
押井守の伝説的なovaがついに配信で見られるとは…よい時代ですな。不条理ドタバタコメディで非常に押井守らしい。
パト1とパト2の間の作品として見ると、これはパト2のプロトタイプと言えよう。
可愛らし…
アニメ内でずっと舞台劇をやっているので、平気で観客の歓声を入れてくる
セイタカアワダチソウとCokeとKodakとNikon
第4話の礒光雄パートがすごい
第5話の歌唱パートも好き 多美子の動きがか…
配信で見られる時代が来るとは思わなかった。新文芸坐のオールナイト上映で全話見たのが遠い昔。
犬がアイキャッチにしか出てこない以外は監督の好きなものしか入っていない。舞台の装置(早着替え、特殊な照明…
な、なんという低予算アニメ…
とにかく絵を動かさず、あるいはそもそも省略する(OPとかEDとか)ことで、安く上げています
あるいは、予算の縛りがこのアニメの独特な表現を生み出した、ということかもし…
アニメに演劇的演出、特にモノローグを持ち込んだのは面白いし、いつも通りの押井節セリフもまあ良いんだけど、そして家族という物語自体の虚構さとかもまあ良いんだけど、話の中で自分で言っちゃってるけど物語が…
>>続きを読む©押井守/ぴえろ・SPO・OCS