South Park Season10(原題)を配信している動画配信サービス

728x90

『South Park Season10(原題)』の
動画配信サービス情報をご紹介!視聴する方法はある?

South Park Season10(原題)
シーズン10
動画配信は2026年4月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。
目次

South Park Season10(原題)が配信されているサービス一覧

『South Park Season10(原題)』が配信されているサービスは見つかりませんでした

South Park Season10(原題)が配信されていないサービス一覧

Prime Video
U-NEXT
DMM TV
FOD
TELASA
Lemino
ABEMA
dアニメストア
Hulu
Netflix
WOWOWオンデマンド
アニメタイムズ
Roadstead
J:COM STREAM
TSUTAYA DISCAS
TVer

『South Park Season10(原題)』のエピソード情報

The Return of Chef(原題)

Smug Alert!(原題)

Cartoon Wars Part I(原題)

Cartoon Wars Part Ⅱ(原題)

A Million Little Fibers(原題)

ManBearPig(原題)

Tsst(原題)

Make Love, Not Warcraft

Mystery of the Urinal Deuce(原題)

Miss Teacher Bangs a Boy(原題)

Hell on Earth 2006(原題)

Go God Go(原題)

Go God Go XII(原題)

Stanley's Cup(原題)

『South Park Season10(原題)』に投稿された感想・評価

5.0
0
シーズンベストは「Smug alert」。これは歴代ベストにも入る。ハイブリッド車が出回りだした頃のお話かな。

環境問題への意識が低いサウスパークに嫌気が差して、カイル一家がサンフランシスコに引っ越してしまう。カイルと離れ離れになってしまったスタンは、親友が帰ってくることを願い、「みんなハイブリッドに乗ろうよ!」という曲を作る。するとこれがミリオンヒット。ハイブリッド車に乗る人が急増して、世界にsmug(自己満)がたまっていく。タイトルのsmug alertってのは、自己満とスモッグにかかってるわけね。勉強になるぅ。

これがホントにいい歌なので、ぜひ聞いてほしい。そしてハイブリッド車に乗る人の自己満に満ちた笑顔も見てほしい。
https://youtu.be/vSXzJvUbG_I
XiMEM
4.4
0
このシーズン一番好きかも
カートゥーン戦争面白かった
はた
4.3
0
今シーズンがサウスパークの中で一番ウンコネタが多いと思う。下品さもキレキレだが、皮肉と実在人物への批判も磨きがかかっていて、ゾッとするレベル。シーズンを締めくくるエピソードはサウスパークでも随一の後味の悪さ。


帰ってきたシェフ!:配信順的に本当に帰ってきたシェフ。乃村さんが吹き替えしてるんだろうか、聞き覚えのある声で非常にしっくりきた。トレイのペドと新興宗教嫌いが強くでたエピソード。シェフを演じたアイザックヘイズへの複雑な感情が垣間見えた。シェフを待つ結末はサウスパーク随一のグロシーンだと思う。

自己満警報:スタンのピープルナウの歌声が可愛らしいエピソード。ジェラルドのエセインテリ感がうざすぎる笑。サンフランシスコは知的な住所というイメージがあったが、トレイ達からすればスカしてる街らしい。

タオリー、自伝を書く:サウスパークいい評判の悪いエピソードらしい。が、悪評を呼んでる原因のオプラの穴たちが馬鹿馬鹿しくて自分は好きだった。非常に汚いし、葉っぱを決めてるみたいにふわふわしている話だったが。

マンベアピッグ:地球温暖化というよりアルゴア批判の一本。カートマンが真面目にバカをしている。

カートマンのしつけ教室:冒頭のカートマンの悪童っぷりが痛快だが、中盤からはリアンの闇に焦点が当たっていく。リアンが講師相手に劣情を抱く侘しさが生々しく、カートマンの悪あがきが笑えないレベル。シーザーミランはサウスパークで笑われなかった珍しい人で、最初から最後まで非常に利口な人物として描かれていた。

ウォークラフトより愛を:今シーズンはスカトロネタが多すぎる笑。ゲーム中毒に対する皮肉まみれの一本で、後のシーズンで彼らがマイクラをやめさせようとするとはと思わされる。

真実と陰謀論:またしてもスカトロ。誰かが小便器にウンコしただけの話が911の陰謀まで発展する。双子の探偵が気持ち悪すぎて好き。マッケイさんは本当に舐められまくり。

女教師 蜜の味:アイクは本当に大人びている笑。女性によるペドって確かに判断が難しい。日本ではそういうコンテンツが山ほどあるのでなおさら困る。前見た「メイディセンバー」を思い出した。

地獄のパーティーナイト:殺人鬼達による3バカ大将が笑えないほどグロい。サタンのエピソードは王道な教訓ものだったが、ノトーリアスの扱いや先ほどあげた殺人鬼達を見るとかなり危険なエピソードだなと感じた。

無知論二部作:脚本がただただうまい一本。ギャリソンやカートマンのような偏った思想を持つ人間の危険性が馬鹿馬鹿しくも恐ろしく描かれている。カートマンが凍結されたあたりの謎のオープニングクレジットが妙に凝っているのがおかしい。

ペプシセンターの悪夢:スタンがひたすら不憫な回。スポ根映画の持つ欺瞞性を皮肉ってるが終盤はもはや攻撃レベルで強烈。世の中は、敗者のドラマに興味ないことや、圧倒的な主人公の前ではモブに出る価値はないといったことを非常に冷徹に見せつけている。