
1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、チャールズ・ブライアント監督の人形の家や、ゲイリー・クーパーが出演する狼の唄、無法者の掟などの作品があります。
スピード狂の断罪と更生という説教臭いテーマながら、映画としての面白さも魅力もある。スクリーンプロセスも割と自然だったし…
>>続きを読む[三階まで登って360度パンがエグすぎ] 50点 フェヨスがハリウッドで撮った二作目。本人的には人生最大の失敗作らし…
>>続きを読むオーストリア映画史上最大製作費による旧約聖書「ソドムとゴモラ」の映画化。「カサブランカ」(1942)のマイケル・カーテ…
>>続きを読む普通にアメリカ的な活劇で逆に驚いた。 タイトルは所謂典型的なマクガフィンってやつ。手紙を託された水夫と、追っ手の警察官…
>>続きを読むザンギリ頭の阪妻が観れる貴重な映画。犬塚稔監督作品。短いのでコメントそんなにできませんね。