
1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、モートン・ダコスタ監督のメイム叔母さんや、グレゴリー・ペックが出演する艦長ホレーショ、この天の虹などの作品があります。
食べて寝て音楽聞くだけの暮らし 自分の場合は、食べて寝て映画観るだけの暮らし。 そんな暮らし、今すぐにでもしたいぐら…
>>続きを読むこれが日活版映画「事件記者」の第1作目!! TV黎明期のNHK人気ドラマが映画化されるっていまふうすぎじゃない? す…
>>続きを読む米実験映画アンソロジー2✔️🔸①『窓・水・赤ん坊・動き』(4.1)🔸②『猫のゆりかご』(4.3)🔸③『ワンダーリング…
>>続きを読むこんなギャバン見たくなかった…若い女の子に入れ上げるギャバン…いや、でもああいう女いるよね、いろんな人に全然違う陰口言…
>>続きを読む「笑顔」 本作は57年にポーランドで作られたポランスキーの約2分間による短編映画で、4コマ漫画の趣の独特のユーモアを…
>>続きを読む日本未公開のアルドリッチ初期作品がコスミック出版10枚組DVD BOXにしれっと入っていたので満を持して観る。 アルド…
>>続きを読む1850年、アラスカでの毛皮猟からサンフランシスコに戻ったジョナサン(グレゴリー・ペック)は、仲間とのパーティーでロシ…
>>続きを読む鈴木英夫監督② 右から左に貨物列車が走るのに合わせてクレジットが右から左に流れるタイトルバックからして格好いい。 そ…
>>続きを読む「学生たちの道」 冒頭、1943年4月、ドイツ占領下のパリ。2人の青年はともに17歳の学生。闇取引、情婦、一人前の大…
>>続きを読むシネマヴェーラ渋谷の千葉泰樹特集にて。 タイトルの「大番」ってどんな意味なのかと思ってたら物語の途中でそれが判明した。…
>>続きを読む実在した明治の女死刑囚・高橋お伝を材にした作品。 自分は横浜とも縁があるし、彼女が斬首された市ヶ谷刑務所跡にも既に訪問…
>>続きを読む亡夫の戦友と再婚した戦争未亡人の女性が、同じ戦友の若い男性と恋に落ちる姿とその顛末を描いた、佐分利信監督の恋愛ドラマ映…
>>続きを読むマキノのカルト映画。 (『鴛鴦歌合戦』とかも本来カルト枠だと思うけど、あれは今や日本映画の名作かつマキノの代表作でもあ…
>>続きを読む白黒なのに夏の日差しを強烈に感じられるのはなんなんだ。額に汗して働く姿の美しさよ。そしてラスト、、、、個人的に「夏映画…
>>続きを読む【主演二人の男っぽさ】 昭和32年制作の映画。日本の映画がいちばん元気だった時代に作られた勢いが感じられる作品です…
>>続きを読む「パーティーを破壊せよ」 本作はポーランドで、ロマン・ポランスキーが約8分間のモノクロで撮った57年の短編映画で、正…
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