
1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、ウィリアム・ディターレ監督の巨象の道や、若山富三郎が出演する人形佐七捕物帖 妖艶六死美人、白い悪魔などの作品があります。
キティとドンはダンスのパートナーだった。キティの夫が戦死してひとり息子の養育権を巡って争いが起こったとき、ドンは解決に協力するのだが、様々な困難が待ち受けていた・・・
久しぶりのお気楽クラシックミュージカル😆。 めちゃ楽しんだ。 そんなに上手くいくかいな!が まかり通る世界観。良いので…
>>続きを読む16歳の少女フランシーは友達に誘われて海に行くと友達はボーイハントする気満々だが、まだ子供のフランシーは友達を放って泳…
>>続きを読む一大叙事詩みたく丁寧に時間をかけて撮られているが、中身に威厳・重みが出ず、ただ長いだけで終わってしまったように😅。 …
>>続きを読む私はオーディ・マーフィ贔屓なので、画面に出ているだけでそれなりに満足してしまうのだが、それにしても本作、いーかげんな…
>>続きを読む歌舞伎は知らずともお嬢吉三が女装の美少年であることくらいは知ってる方も多いのではないでしょうか。今作はそんな中性的なキ…
>>続きを読む男四十八歳。 今ならまだまだ働き盛りだが、当時は一線を退いてのんびり隠居も視野に入れようという年齢(だったらしい)。 …
>>続きを読む続編というより本でいえば前作と本作で上下巻のようなつくり あいかわらずボーッとみていたが、どういうわけかこちらのほう…
>>続きを読む『午後の遺言状』新藤兼人監督がモーパッサンの同名小説を翻案した作品。ブルーリボン賞では父を演じた進藤英太郎が助演男優賞…
>>続きを読むむかーーし97年?くらいにWOWOWでディズニーを一挙放送した時に、母が一生懸命ビデオに録画してくれて、それを擦り切れ…
>>続きを読むサム・フリークスvol.1にて、イントゥザホワイトとの二本立て 良き時代のアメリカ、小株主から成り上がっていく女性を…
>>続きを読む『罪ある女』というタイトルで、DVDジャケットに「マリーナは恋人アレクサンダーに致死量の睡眠薬を飲ませて死に追いやった…
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