
1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、ピエトロ・ジェルミ監督の嫉妬や、大友柳太朗が出演する捨てうり勘兵衛、風の又三郎などの作品があります。
結婚式を挙げて旅立つ若い2人だが直後に花婿は射殺される。ある夜1人の男が神父のもとへ告解に訪れる。 印象的なシーン …
>>続きを読む「喧嘩買入、命安売り」の看板を背に町を闊歩する浪人・勘兵衛。ある日、娘歌舞伎の花形・中村鶴吉から依頼を受けるが、初恋の女性によく似た顔を見るのに耐えられず、任務を終えるや早々に姿を消してし…
>>続きを読む大友柳太朗さんはこの髪型になると人格が変わる😆 モノクロ
スカパーにて。弥次喜多数多くあれど、今作の加藤大介・小林桂樹の恰幅の良いオッサン二人はなかなか貫祿があって異質だったな…
>>続きを読む新東宝ディープ祭り三年目かな、観れば観るほど新東宝は見たことないジャンルというかすべてが狂ってる。今年も始まったなつい…
>>続きを読む(あっ、こっちの月下の若武者だったw) なんかそこそこ壮大のように見えた時代劇だった。と言っても舞台は平安朝の貴族の世…
>>続きを読む谷口千吉監督作品の中では評価が低いみたいだが、そんなことなかった。人間描写が一面的じゃ無いし、ストーリーも起伏があって…
>>続きを読む「名作と言われる映画ってやっぱある程度名作なんやな」と。インドの人間でこの映画を知らないやつ、物心ついてない赤子しかい…
>>続きを読むめっちゃ面白かった😆 ポールダグラスは、口やかましく、横柄なメジャーリーグ監督役。ムカつく奴には手を出す暴れん坊で…
>>続きを読む何が始まるだろうと待っていたら呪いのビデオと見紛うレベルで不気味さが漂うネガ的映像が流れたので流石に困惑した。
烏山藩、現在の那須烏山市舞台のお話。 腰が低くて実直な、堅気の町人役の雷蔵さん。これはまた新鮮な。でも、剣の腕には覚…
>>続きを読むラパウル決戦に運命を賭け、自ら防波堤となって命を散らした悽愴苛烈な日本軍の最後の姿を人気男性スター総出演でリアルに描く本格的戦争迫力篇
南太平洋ニューブリテン島での戦中、玉砕したはずだったズンゲン支隊の生き残り将兵たちの決死の覚悟とその最期を描く。 こ…
>>続きを読む50年代イギリス産モノクロ・ドタバタ・コメディ傑作! 『チャンス』のピーター・セラーズが出てるってだけで借りましたが…
>>続きを読む1956年公開、アメリカとメキシコ合作の怪獣映画。 元はキングコングで著名なウィリス・オブライエンが企画していた映画で…
>>続きを読む☑️『丹下左膳 こけ猿の壺』(3.4p)及び『大人は分らない 青春白書』(2.8p)▶️▶️ 名監督といわれる人々…
>>続きを読むレナード・ウィバリーの「小鼠、ニューヨークを侵略」を原作にした、ピーター・セラーズ主演の風刺コメディ。 人口が400…
>>続きを読むジェームズ・ハドリー・チェイスのサスペンスの原作をJ・デュヴィヴィエがコメディ要素を加えて映画化。舞台劇オーケストラの…
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