

90 年代の東京に、ただ純粋に音楽を追い求めた青年たちがいた。彼らの名前は、フィッシュマンズ。プライベートスタジオで制作された世田谷三部作、ライブ盤「98.12.28 男達の別れ」をはじめ…
>>続きを読む日本ロック界の至宝・bloodthirsty butchers。圧倒的オリジナリティが故に、常に孤独な道を走らざるを得なかった彼らの不協和音と張り詰めた緊張感を映し出す。バンドという特別な…
>>続きを読む切なく哀愁を帯びたメロディを殺伐とした轟音で包み込む、アメリカン・オルタナティブ・ロックの核をなしたバンド、ダイナソーJr.初のドキュメンタリー映画が遂に日本上陸。80年代USハードコア/…
>>続きを読むテクノを初めてメジャー・フィールドに持ち込み、日本のポップ・ミュージックの歴史を大きく変えた電気グルーヴは、なぜ結成26年を迎える今もなお、唯一無比・唯我独尊・イノベイティヴな存在であり続…
>>続きを読む若き日にザ・バンドの初アルバム「ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク」を聴いてショックを受けたと語るのが、ボスの愛称で知られるアメリカン・ロックの雄、ブルース・スプリングスティーン。一方、…
>>続きを読む多方面で活躍するトップ・クリエイター、箭内道彦が自ら監督を務め、かねてから親交の深かった孤高のバンドBRAHMANの実像に迫った初のドキュメンタリー。日本のバンド界を牽引し続けた20年。記…
>>続きを読むその音楽性と佇まいに言葉が追いつかない、魅力が言語化不能なバンドfOUL が、遠慮なく大さらけ出しのライヴを展開する。
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