
アニメ映画であり、セリフを持たないという特徴を活かしきった演出の仕方が良かったと思う。
ふたりが再会を夢見るけども妄想でしかないことが、看板に押しつぶされることで表現される。スキーの帰りにイヌが結露…
あんなに必死に走って追いかけるぐらいなのに
潔く諦めるロボット
それでも2人の思い出の曲「セプテンバー」を
ドッグに聴かせるように音を上げる
あの頃みたいに踊る2人
そして聞こえてくる
Do you…
アニメでセリフ無しでこんなに切ない気持ちにさせられるのすごい
終わりがほんとに切なかった、元彼の結婚式見るみたいな気分(想像)
一人でご飯食べててなんとなく寂しいからテレビ付けるけど賑やかすぎて消…
ひとりが寂しくて自分だけの為に友達としてロボットを買って、夢オチの中でも新しい雪だるまと仲良くしたりして新しいロボットも買ったドッグと
ずっと夢オチの中でさえドッグのことを思い続けてて最後、友達やお…
最初に映画館で見た時は、あの3分のラストシーンでハンカチで涙を拭くことを諦めたほど泣いた。悲しい気持ちと嬉しい気持ちがちょうどせめぎ合っていて、これでいいんだ、これが彼らが選択した事なんだと納得しな…
>>続きを読む切ないけどその中にある優しさに大きな愛を感じる。最後のお互いのため以上のことを思った決断ができたのはロボットが別れる辛さを知っていたし新しい人とも上手くやっていこうという前向きな気持ちもあったからだ…
>>続きを読む中盤とてもつらかったけど、
思ったよりハッピーエンドで良かった…
人間ではなく動物たちにしたのにも、
性別や人種を感じさせない狙いがあるのかな
いろいろな意味や比喩がありそう
80年代アメリカ…
© 2023 Arcadia Motion Pictures S.L., Lokiz Films A.I.E., Noodles Production SARL, Les Films du Worso SARL