
Alex Gのサントラを事前にヘビーに聞いてしまい期待だけがものすごい高まっていた。
yeuldeの劇伴が最後の疾走シーンにガンガンかかることを期待していて、それだけが救いと思っていたので、エンド…
「あの日のメランコリック」
もう二度と味わえない、真夜中に見るテレビの感覚。
怖くないのに怖い。悪くないのに罪悪感。
ゆっくりと長い瞬間。
いまはもう数年が数秒で過ぎていくのに。
"ここにいた…
映像が夢をみてるみたいですごく好きだった。不思議な体験だった。
"ここではないどこかに行きたいのにどこにもいけない"
「ここにいたら死んでしまう」
2人はすごく苦しくてたまらなかったのかな
くらった
自分にとってのpink opaqueは
おばあちゃんちに泊まって夜更かしした時に見た カートゥーンネットワークのブーメラン、キッズステーションのゴールデンエッグス、オーマイキー、ネットミラ…
不可逆な選択をする恐怖と、その選択をとれなかった後悔をとんでもないリアリティで映像化する。ただのLGBTQの映画ではなく性的マジョリティであってもなにかしらのマイノリティでありそれが社会的に受け入れ…
>>続きを読む暗闇の幻惑的glowと、狂気混じりの社会に対して平静に血走る眼。物語やテレビドラマは優しく、人生は厳しい。こんな世界で発狂しない方がおかしい。ダウナーに当惑、人生そのものが生き埋め棺桶の窒息・圧迫感…
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