
不動産屋で働く女性が、ある日、お客さんを連れて内見をさせていたところ、変な靴があって、それを靴箱に隠してそのまま不動産屋に戻った。
そしたら変な男の人が訪ねてきて、必ずこの女性に家の案内を頼む。
そ…
テーマは一風変わってるし、ストーリーも面白かったのだけど、個人的にはワンシーンワンシーンがとても長くて少しテンポが悪く感じた。
逆にあの長さが、陰鬱でジットリとした空気を演出する為に必要だったのだろ…
アーニャをコードネームに使ってるってことは、お姫様願望と言うか普通とは違う特別感があるけど普通に恋をするような女性に憧れがあるのかあ
オードリーヘップバーン可愛いもんね
真実の口から出てくる消音銃と…
大きな事故で記憶を失った女性に忍び寄る変な客に妙な靴と麻袋
序盤こそ不動産営業に勤務してる女性が管理してる物件で変な目に合うので部屋ホラーの気配はあったけど全体的にアート?映画な雰囲気でよく分からな…
無駄が多い。意味のわからない演出で芸術性を出したいのか何かしらのメタファーを伝えたいのか知らないが、にしたって多少なりとも伝える気がなければ見てる側からすると意味不明すぎる。終盤も終盤にジャンルが転…
>>続きを読む特殊メイクアーティストでもある梅沢壮一監督作品。
梅沢壮一監督と黒沢あすかさんの作品が好きだ。
「トトロとアーニャ」
「オードリー・ヘプバーン : 愛とは行動。口先だけのものではないの。言葉だ…
事故による記憶喪失の不動産屋が主人公。(黒沢あすかさんが演じられている)
後遺症で時に手の震えが止まらなくなったりする。それを上司は接客業として良く思っておらず、主人公のクビを匂わせる。
そんな中、…
「歩女」ソイチウム