
高校の仲良し5人組がそれぞれ自分以外の気持ちを読みとれる(感嘆符、4種類の感情、±の度合い、鼓動の速さ、好きな人への矢印)能力を持っている。
4人それぞれの視点に切り替わって少しずつ物語が進んでいく…
住野よるの小説を映画化した青春ラブストーリーです。本作を撮った中川駿監督の前作『少女は卒業しない』が良かったので、観るのを楽しみにしていました。奥平大兼演じる自分に自信が無い高校生・京は人の気持ちが…
>>続きを読む原作未読。
「きみの膵臓をたべたい」の作家さんの📔だったとは。
あっちは凄い良かったんだけど、本作品はいまいちだった。
同じクラスに能力者がそう何人もいるなんて、荒唐無稽過ぎて物語に集中出来なかった…
原作未読。君の膵臓をたべたいの人なんだね。変わったタイトルも原作からで原作者は佐野くんのグループのファンなのね。こういうのは共感覚っていうのかな。知り合いに言葉が数字で見えるっていう人がいた。空気を…
>>続きを読む出口夏希に見惚れてました。
グループの全員が能力保持者なのか、スタンド使いは引かれ合うのか。ヒコロヒー良かった。
私の理解力が低くて、あだ名と人物を揃えて覚えるのがなかなか難しかった。
体調崩してた…
高校生の京は、人の感情がわずかに読み取れる不思議な力を持ちながらも、自信がなく、クラスの人気者ミッキーに想いを寄せている。彼の周囲には、親友のヅカ、予測不能な性格のパラ、内気なエルといった仲間たちが…
>>続きを読む人の感情が全て見えているのにかえって恋愛に発展しないところが、従来の恋愛・青春映画と違っていい。最後の、京くんが勇気を振り絞ってミッキーのところへ向かうシーンは印象深い。お互いの感情がうまく噛み合わ…
>>続きを読む図書室でのクライマックス。早瀬憩の座り位置や体勢、視線の動き、主役二人のぶつかり合いを引き受ける度量のデカさなど揺るがぬ存在感に見惚れてしまった。明瞭な顔つきにみえて実は底が見えない出口夏希の表現力…
>>続きを読む機内で一部鑑賞→残りをU-NEXTで鑑賞。
話は全然おもんないけど、出口夏希がめちゃくちゃ可愛いから耐えてる映画。
主人公2人はどっちも演技うまかった(それかハマり役なだけ説)。
主人公の男も「…
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