
解説・あらすじ
オダギリジョーが主演・共同プロデューサーを務め、「美しい夏キリシマ」の脚本などで知られる松田正隆による同名戯曲を映画化。「そばかす」の玉田真也監督がメガホンをとり、愛を失った男、愛を…
自分用の記録のために。
真夏の長崎の街。雨が降らない干上がった夏。
主人公は奥さんとなんだかうまくいってなくって、理由は亡くなった息子さんのことが絡んでいて、、、主人公は息子を亡くしてから、前…
坂道だらけの長崎のロケーションって映画的〜絵になる〜
甥や姪って独特の距離感ですよね。親子ほど遠慮なく全てを委ねるでもない。かといって他人には見せない部分を見せることもある。
そんな伯父と姪とのひと…
配役からしてこういう感じだろうな、と想像できるような作品。暑い夏、水不足、喪失感と虚無漂うシチュエーションだ。子供を亡くし、勤務先の造船所が潰れて、妻は不倫、文字にして並べたら救いようがない事態。か…
>>続きを読む当て書きだろと思う配役だったけど、原作の戯曲があるとのこと
ただただ役者全員にハマっていた様子
もっと舞台演劇寄りな映画なのかと思っていたけど、雨のシーン以外そう思うシーンはなかった
何が好きとも説…
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