エディントンへようこその作品情報・感想・評価

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『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

tzwtkm
3.8
要素を詰め込みすぎではあった。アメリカってこんな感じなのかなあ。ホアキンが毎回いじめられててかわいそう。。

好きなヒゲのおじさん2人が揉めてるし
好きな顔の男が、またカルト演ってるので観てきた。

観後感(『読後感』的な事を言いたい)の悪さ…アリアスター

ぶっちゃけ、みんなキモくて最悪で
実際にこの街に…

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MashO
3.5

コロナ禍の分断をアメリカの架空の地方都市を舞台に描いた作品。
多様性やLGBTと言った多様化とそれに対峙するトランプをはじめとする反LGBTやMAGA。この対立の構図はコロナ禍以前から燻っていたもの…

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社会風刺的な映画という感想。
現代の混沌極まる世界を風刺したような、様々なメタファーが今作に散りばめられていた。
ただ、物語として要素が多すぎて
起きている事象としては把握出来るが、結局のところ何だ…

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3.8
年末に見て良い映画だったのだろうか……と思ったけど、きっといつ観ても「今見るべきだったのだろうか……」と思いそう。

面白かった!最悪だけど!
アリ・アスター作品の中で一番嫌な気持ちにならなかった。
何なら希望の光が見えた!笑
そら
3.4

2月の頭にようやく今年最初に見た映画の感想を書いております…。
と、言う事で忙しいのは相変わらずのなのですが、
変わらずボチボチ更新を続けていこうと思います。
よろしくお願いします!

本作の面白さ…

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酷評レビューも多いけど、個人的には大満足。確かに閲覧注意かも。結構キツいシーンが多いので、メンタルが弱っている時は避けた方が無難で、本当に元気な時に挑むべき。

マスク着用義務から始まる選挙から分断…

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yuna
2.5

いや!これはいかん!!!
アリ作品に(怖がりながらも笑)期待する独特の不気味さと謎の爽快感と強烈なメッセージの面でもイマイチだわ、社会風刺もはいそりゃそうですよね…となるありきたりの(みんな知っとる…

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骨のある、グサリとくる映画を見たなと思った。

2020年以降の社会の状況を、アメリカ社会をメインの視点で描かれていた。
スマホとSNSとYouTubeは果たして人を幸せにしたのか?というのが痛切に…

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