
タイトルコールが「Die!!! My love!!!!」って感じで上がったのに中盤から「Die………my love………」だった
「ビューティフルデイ」の、動き回ってんのに街ごと暴力に囚われてる感…
もういいよこういうのは。トキシックなパートナー関係を産後うつの一言で片付けないでほしい。
荒れ狂う演技もどこかチープで、ロブならライムハウス、ジェニファーローレンスならマザーのほうがよっぽど好き。リ…
アメリカの映画館で英語の字幕無しで見たので完全に理解できていないとは思うが、個人的にはあまり良さがわからなかった。怖さと奇妙さが最初から最後まで残り続ける感じ。主人公のお母さんがどんどんおかしくなっ…
>>続きを読むジェニファー・ローレンス、ロバート・パティンソン初共演でリン・ラムジー監督作なので期待していた映画。しんどくて見た後どっと疲れたな…(誉め)
鑑賞直後はまるで産後鬱を描いたような映画だな…と思った…
【躁鬱の曖昧な世界】
動画版▽
https://www.youtube.com/watch?v=KssXhumUxKQ
第78回カンヌ国際映画祭に出品され批評家評判は良かったものの無冠に終わった『…
ジェニファーローレンスの低音ボイスと精神が健全でない状態の演技はかなりマッチしてる。
パーティーシーンを切り取ったポスタービジュアルがかなりイケすぎててそれをきっかけに見たけど物語としてそっからかな…
スコットランド出身の女性監督リン・ラムジー監督作。
作家志望のグレース(ジェニファー・ローレンス)と恋人ジャクソン(ロバート・パティンソン)は、モンタナ州のジャクソンが叔父から相続した古い家に移り住…
シネマティックで鬱鬱しい。
ジェニファーローレンスの演技がやっぱり素晴らしいと思う。ロパートパティンソンもよかった。二人とも造形が美しい、映画も綺麗だからそれだけで見てて飽きなかった。
でも産後う…
2025年映画納め。285本目。
リンラムジーなので心した上で見たがさほど深まらないまま2時間なのでちょっとしんどかった。ジェニファーローレンスは脱ぎ散らかして暴れ狂い病みまくりの熱演をしていたが、…
[家という名の檻の中で] 80点
傑作。2025年カンヌ映画祭コンペティション部門選出作品。リン・ラムジー長編五作目。アリアナ・ハーウィッツによる同名小説の映画化作品。ジャクソンとグレースの若夫婦…