
さすが『ヒトラー〜最期の12日間〜』の監督、人類を捉える役割はすべて警察(公権力)に任せるという全体主義侵略SFの基本に忠実。それにしてもニコール・キッドマンが可愛い。
演出0.8
人間0.8
…
そこに至る経緯と、最終的なオチに弱さを感じるものの
まあ楽しめた
ニコール・キッドマンは、無表情で「奴ら」に溶け込み
バレないようにするけれど、無表情のシーンはぴったりw
寧ろ、ニコール・キッドマ…
2019-11-18記。
4回目は豪華俳優リメイクと言うべきか、ニコール・キッドマンとダニエル・クレイグをキャスティング。
しかし映画は脚本が一番。その点では1回目を超えられなかった。
約20年ごと…
謎の事故によって墜落したスペースシャトルに付着していた未知のウィルスが拡散されていく話。
ニコール・キッドマン主演のパニックスリラー。
コロナ後に感染系スリラーを観ると今までよりもちょっと真摯に観…
なんでこんな評価低いの?!
面白かった
寝たらダメ、無表情でいろ
息子を守りたい一心の母が良かった
感情がなければなにも起きない
それが平和だけど寂しい世界
最後あっさり解決できたのはこの映画の…
“ 感情があるから、人は間違える。
でも、感情があるから人間なの。 ──”
この映画を観終わったあと、
いちばん怖かったのは
「侵略」そのものじゃなくて、
感情のない世界が少しだけ魅力的に…