
なんて綺麗な子。なんて愛おしい寂しさ。
疎外感などといった抽象概念を知らなかった、あの頃のあの感覚。きらきらとしたあの子のようではないことに胸が痛み、少しでもそうなりたくて、でもたぶんだめだろうこ…
すごい良かったー
第二次性徴が始まる前の男女曖昧な棒のような身体だった頃を懐かしく思い出す
私は女性のことしかわからないが
10歳って個人差はあれど変化の著しい頃でポケモンの進化みたいに不可逆な…
あぶねえオデの英語力がなくて逆に感謝🙏
タイトルで盛大なネタバレしとるやんけ
妹との関係がめちゃ良かった
あのクソ男ガキに仕返ししたのも妹どつかれたからなのにめっちゃおとなやなと思った
性別を確…
幼少期の繊細な部分が静かに、リアルに描かれていた。
母親の行動は見ていてつらかったけど、学校始まってから馴染めるように良かれと思ってやったんだろうね…
最後おそらく仲直り出来たのが救われた気持ちだっ…
子供の視点でのこのテーマは初めてで80分の映画なのに苦しくて何度も止めてしまった
子供の頃ゆえの何とかして男の子になりたいけどなれないミカエルの行動の悲しさ
バレてしまっ後の周囲の子たちの無垢ゆえ…
カメラは常にクローズアップで対象を追いかけるが、それが決して子どもたちの心理描写や観客への‘分かりやすさ’の迎合ではなく、ただ被写体の躍動と画面の活気づけに用いられていることが感動的だ。というのは、…
>>続きを読むトムボーイとはお転婆娘のことらしい。
お父さん、娘に車の運転させたり、ビール飲ませたり本当は息子が欲しかったんだろうな。
ロールと2人でカードゲームをしている場面で、「〇〇村の男の子が欲しい」のセ…
© Hold-Up Films & Productions/ Lilies Films / Arte France Cinéma 2011