博奕打ち 不死身の勝負の作品情報・感想・評価・動画配信

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『博奕打ち 不死身の勝負』に投稿された感想・評価

前作は刺青大会で博奕打たねぇじゃんだったんだけど
今回はガッツリ打ってくれる

コレがまぁ〜面白い!
ルールは分からないけど
画で楽しませてくれる
ダブル社長のサシ勝負の緊張感たるや・・・

ラスト…

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めー
-

博奕打ちシリーズ3作目
筑豊炭田に渡世人の“爆弾常”とかいうやつがやってきて初っ端からダイナマイトドンパチ!
博打シーンがけっこう力入ってる(たうさぎ博打というらしい、あと丁半?)
つるこーと待田京…

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若富刺すクライマックス、博打設定引き摺って要らん段階踏む羽目になってないか。
3.0
〖1960年代映画:任侠映画:東映〗
1967年製作で、鶴田浩二主演の『博奕打ちシリーズ』の第3作らしい⁉️

2026年159本目
Y
-
このレビューはネタバレを含みます
シリーズ3作目。木暮三千代の仲立ちで兄弟になる鶴田浩二と待田京介。それぞれ博打で負ける。弱い。

鶴田浩二演じる「爆弾常(つね)」がめちゃめちゃ健さんみたいなキャラで、最初からテンションがおかしい。でも物語の後半になると爆弾常も成長し、通常の鶴田浩二に。イケメンを見つけるとやっぱり世話を焼きたく…

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あ
3.9
九州一の遊び人、爆弾常・鶴田浩二が序盤からダイナマイト投げまくってて景気が良い。待田京介を従え、銃で応戦して、イイ男にはポン!と大金を出す木暮実千代。善の塊の石山健二郎

こんなタイトルの映画を自ら再生しておいてアレなのだが、映像内の賭博シーンに一切興味がないため、それが出てくるたびに若干体の体温が下がる。この博奕打ちシリーズの中でも本作はかなり博奕シーンに力を入れて…

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シリーズ三作目。九州の炭鉱が舞台。敵役は若山。たうさぎ博奕とか、投げ丁半という博奕が登場。
村田
3.5
🎞炭坑の権利を鉱主に代わり取り返す博徒
👍マンネリ感を打破する脇役同士の大勝負
👎鶴田の役向きを従来から外すチャレンジ
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