

何を見ていたのか分からなかった。
でも60年代と思えない映像の綺麗さや新鮮さを感じた。音楽も映画の世界観に浸らせてくれるような奇妙さと美しさがあった。
木星についた博士が年老いて、胎児のようになって…
宇宙のようにまるで無重力空間にいるかのように静かにゆっくりと進む映画。真髄に響く恐怖を感じた。ハル怖すぎ。途中めっちゃトリッピー。ブラックホールの先にあったの地球? 時空超えるのはインターステラーと…
>>続きを読むとうとう観れた…
コレは
【大スクリーンで観てこそ❗️の映画】🚀
これまでの人生で何度か
テレビのモニターで
寝落ちしながらも
観たつもりになっていたけど
観てなかったことが判明
この度
念願…
壮大すぎる映像と音楽が迫力があって、宇宙の偉大さを実感する。
エラーが生じて不協和音が続くとき、無音の空気が流れるとき、どことなく宇宙の圧迫感と緊迫感を感じ、息が薄くなり、自分もまるで宇宙にいるよう…
午前十時の映画祭で初鑑賞。
1968年の勿論CGもない時代に撮ったSF映画とは思えない作品。AIやシンギュラリティなど今の時代にさらにタイムリーな話題も扱っている。
ただ、見たことあるようなSFや宇…
・美術がオシャレ、映像と音楽が秀逸!
・今まで見てきたSFの要素がほぼ入っている凄い!
・最初の真っ黒な映像と不協和音からずっと凄い
・考える余白があり過ぎて前半寝たんで次はちゃんと見たい
…
1968年作品。
もうそれだけで驚嘆する
特に感激したのは宇宙空間の黒さ
そして無音さ
これこそ光が無く、空気が無いから音も無い宇宙だから
それに日常にPCも無く、もちろんインターネットもAIも…
途中まで面白かったのに、木星に辿り着いてからの展開が訳分からなくて、今まで何を見させられていたの、、、となってしまいました!
考察&感想⤵︎
モノリス(黒い板)が同一の物でなく、今作では3つ出て…
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