天使にラブ・ソングを…のネタバレレビュー・内容・結末

728x90

『天使にラブ・ソングを…』に投稿されたネタバレ・内容・結末

本当に感動した〜

映画としてすばらしい構成力で、だれる時間がなく、全シーンが必要と思える。
シスターたち、デロリス、地域の人々が歌を通じて繋がり、また信仰がギャングの男たちさえも祈りの輪の中に包摂…

>>続きを読む
大好きな映画になりました。

登場人物の個性も良かったし、何より音楽が素敵でした。ゴスペル聞きたくなりました。自然と体がリズムを取って踊りたくなる、笑顔で見れる作品でした!

ひえぇぇおんもすれぇぇぇ〜!!!!!
やっと見れたよ泣


昨年のクリスマスに教会でこの曲を歌う
地域謎イベに参加し、尚更これは
観ないといけねぇ!と思っておりました
オーマリアりましたよ

Hai…

>>続きを読む

面白かったです。
ミュージカル映画の入門編のような感じ。
タイトルは知ってたけど見たことないシリーズの一つでした。
ミュージカル映画に敷居の高さを感じていましたが、それを壊してくれてました。
どの年…

>>続きを読む

元気が貰える映画!

尼僧たちがみるみる成長していくのが面白いし純粋でかわいい笑
最後のムーンライトの所とかみんな散らばってるのかわいすぎたし

いい意味で何も考えずに観れて、笑える所もあるしいい映…

>>続きを読む

話がまず面白い。シリアスとギャグを上手い感じで織り交ぜており主人公の人物設計の賜物だなというのと舞台設定がブラックジョークしまくれるのも良かった。
fixカット時のパンがとても良かった。一つのカット…

>>続きを読む

敬虔に歌う場面も好きだけど、ポップな合唱シーン大好き。私が神様だったら盲目にしずしず慕われるより、賑やかに各々楽しみながらついてきてくれる方が嬉しい。やなことしちゃったら我慢しないでやだって言ってく…

>>続きを読む

音楽に、ジャンルに、敬も不敬もない。
あるとしたら奏でる側の意志によるもの。

音楽に気持ちが乗る、意志が乗る、感情が爆発する、それを見た、聴いた他人が巻き込まれ、惹き込まれ、連鎖していく。根源的な…

>>続きを読む

オタクのミームでしか知らなかったので、やっとちゃんと見た。名作ということで期待していたけど、昔ながらの良さがあってよかった。
シスターだから撃てないっていうの、日本ではあんまりない感覚というか、描写…

>>続きを読む

2020年にTV地上波で初鑑賞。2025年に『午前十時の映画祭14』にて再鑑賞。
初鑑賞時、この作品をきっかけに映画の面白さに目覚めた忘れられない思い出がある。

コメディ映画としての楽しさはもちろ…

>>続きを読む
300x250
300x250
300x600

あなたにおすすめの記事