
タイムリープという夢のような機能の幸せと代償を描いている。誰かの幸せのためには誰かが犠牲になり、良い方向に動いたと思えば何か別の問題が発生してしまう悲しきジレンマには登場人物と一緒に頭を抱えてしまっ…
>>続きを読む「未来で待ってる」
2026年、6作品目「時をかける少女」です。
1998年公開。
監督は細田守。
脚本は奥寺佐渡子。
原作は筒井康隆。
■あらすじ
高校2年生の紺野真琴は、理科実験室に落ちてい…
・面白かった
・黒板の文字'Time waits for no one' '時は誰も待ってくれない')
・タイムリープものだけど何をやっているか難しくない。登場人物も少なくて見やすい
・懐かしさを感…
子供の頃見た時には普通に良いなー程度だったけど、大人になって見返したら神作過ぎて!!?ってなった。
千昭がメロ過ぎる、いじめ助ける時にやめろー!っていう助け方じゃなくて、蛇口キュッって捻って助ける…
千昭のラスト1回を好きな人と親友の為に使うのがカッコよすぎるし
真琴が自分も気持ちに気づいて、
ラスト1回を使うところが最高すぎる
あのタイミングで流れる
変わらないものも
最高すぎるし、
帰…
ガチ好き、細田守監督の作品が見れるの嬉しすぎて毎日見返してる♪
個人的にTime waits for no one←( ゚Д゚)ハァ?が好きすぎる。
千昭が「帰らなきゃいけなかったのに、いつの間に…
初鑑賞だったが、普通に面白かった。
この作品を通して伝えたいことであろう「Time waits for no one」というメッセージは普通にぶち刺さった。
今大して何もできていない自分が悔しいし…
©「時をかける少女」製作委員会2006