リトル・ダンサーのネタバレレビュー・内容・結末

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『リトル・ダンサー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ビリーが等身大の子どもでめっちゃかわいい。がんばれ…!!😭ってなる。
子のためを思ってのしつけとコントロール、支配の境目って難しいよな。ビリーのお父さんも、子どもが馬鹿にされたり恥ずかしい思いをした…

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ビリーの夢を叶えてやりたい
空を飛べば世界は君のもの

 夢を追う男の子と支える周りの素敵な大人たち。どこか懐かしい映像にも惹かれる。お父さんにバレエ披露するシーンだったり、先生と踊るシーンだったり…

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get it on

父の前でダンスし始めるところが胸熱!

ビリーエリオット
トニー(兄)
ジェニー(亡き母)
ジャッキー(父)
(おばあさん)

マイケル(おかま?の男友達)

ウィルキンソン先…

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舞台は1984年の北イングランドにある貧しい炭鉱の町。
ビリーは母親を幼い時に亡くし、父親のジャッキーと血気盛んな兄トニー、そして認知症気味の祖母と暮らしている。
彼は音楽好きの少年だったが、ジャッ…

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なんかすごい「遠い空の向こうに」を思い出した。炭鉱のデモ、頑固に見えて最終的には夢を応援してくれる父親なんてまさに

これは完全に好みの問題なんだけど、衝突からの和解とか、重要な心情の局面があっさり…

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大好きな映画。ダンスが好きな少年ビリーは不器用な父、兄と暮らす。亡くなった母方の祖母も同居。ストライキや生活苦の中、家族は対立しながらも、最後はビリーを応援しロンドンへ送り出す。ビリーの才能を見出し…

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少年ビリーのエネルギーに溢れるバレエが素敵。クラシックとロック・ポップスの使い分けが見事。
海の見える坂で踊るシーンが本当に良かった

母を亡くし、炭鉱で働いてるがストライキ中の父と兄、認知症を患うおばあちゃんと暮らす11歳のビリー。ボクシングを習うビリーは同じスペースでたまたま行われていたバレエ教室に心を奪われる。ボクシング教室を…

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白眉は、ビリーがロイヤルバレエ学校に合格した知らせをバレエの先生に全然報告せず、ロンドン出発の当日にやっと報告に行く事。

先生はビリーの才能に一番最初に気付いた人物で唯一の理解者だったはず。
本来…

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自分の誇りを捨ててまでっていうお父さんがね、あつかったね、

あと、デニムかっけえな
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