
30年ぶり?ぐらいに再鑑賞。
アメリカン・ニューシネマとは相性よくないのかもしれません。
あるいは、歳とって人生守りの姿勢・安定志向になってきたのかな。
刹那的な生き方をする若者が破滅していく姿は…
田舎も都会も厳しい。生きづらい者はいつの時代も生きづらいんだな。
ジョーがNYでカウボーイ男娼として活躍を夢見たのは母、祖母、彼女など、女性にまつわる過去のトラウマをひっくり返したかったのかも。俺は…
過去鑑賞。
『卒業』とは全く違うダスティン・ホフマンが凄く良かったと記憶。
アンジェリーナパパのジョン・ボイトも若くてイケてた。
ドラマ『傷だらけの天使』の元?でもあったとは、後で知った。
どちら…
同性愛映画の先駆的作品として評価されていることを後から知った。
なんでネズ公にあそこまで尽くせるのかずっとモヤモヤしてたけど愛情ゆえってのはちょっと飲み込みずらいかも。
「ジョン・ウェインがホモ…
ダスティン・ホフマンの作品を整理していたので、回想レビュー。
アメリカン・ニューシネマを代表する作品のひとつ。この時代の映画の中では、当時ではタブーだった表現や描写もあったことからX指定作品(今はR…
2026年1本目!
1960-70年代のアメリカを田舎からドリームを抱いて出てきた男と足の悪い最下層の男の視点で描いた作品。
ジョーがどこまでも良い奴すぎる。だからこそ、脳天気が故にニューヨークの現…
ダスティン・フォフマンを見ろ!
この時代のダスティン・ホフマンの作品で唯一観てなかった作品で
3年前に一度半分以上観たが寝落ちして最後まで観れず
で又観た
今まで着てたブーツや服を捨て…
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