
90年代~2000年にかけての懐かしい雰囲気。モラトリアム人間。実は「若者」と呼ばれる人たちは平成も令和もそんなに変わっていないのでは?スマホやSNSのあるなしでコミュニケーションの取り方や抱える闇…
>>続きを読むアマプラで見つけてなんだろうと再生したら街並み懐かしすぎた。タイムマシーンから25年前の下北沢をのぞき見しているような映画。
見どころはびっくりするくらい豪華な俳優陣がちょこっとづつ出演していること…
2025.11.26.prime
初
10年日記をつけてる有希は下北沢のカフェで働いてる
舞台役者九四郎
ゆきの彼氏達也は出版社写真部の見習い社員になるが辞めてしまう
有希の友達美和はミュージシャン…
当時の下北沢の空気感がリアルに伝わってきて、そこにいる人々の生活を覗き見しているかのような気分になる。
お店も風景も今の下北沢とは違っていたけど、あの独特のカオス感は、通奏低音のように響き続けている…
市川準の作品がすごく好きなのに、『ざわざわ下北沢』だけ、ずっと見ないままだった。
何でだろう。
面白かった。下北という街のスケッチのような場面が続く。登場する人物が誰かに出会い、その人が場面を引…
キャストがとにかくエグくて中身が入ってこないwそれにしてもフジ子・ヘミングはずるい!w
下北も今じゃ若者向けにリノベーションされていくけど、このくらいのサブカル下町感がいいよなぁ〜。
この手の街映画…
「ざわざわ下北沢」製作委員会