紅の豚のネタバレレビュー・内容・結末

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『紅の豚』に投稿されたネタバレ・内容・結末

何気に初鑑賞。
古き良きジブリの躍動する活劇感というか、終始爽やかな風が吹き抜けていく感じで誰しも好きになる映画だろうなという感想。

背景のPANについてはやや前時代的なカクつきが感じられたし、セ…

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セリフが小っ恥ずかしいものが多いのが気になったけど、いい話だったような感じがする
最後きっと豚は人間に戻ったんだろうな
ナレーションがフィオだったから
結末はきっと、ジーナに会いに昼間の庭に行ったん…

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空を飛ぶのが気持ちいいだろうなという気持ちのいい映画だった
設計とか修理のシーンは描写が細かくて、大きな展開があるわけではないのに見応えがあった

ストーリーの展開としては少なめだけど、心に残る映画

良質なエンタメ!!
やっぱり宮崎駿は天才なんだな〜

絵もバカうまで、ストーリーも面白くてキャラも立ってて、世界観も素敵。

飛行機好きと反戦は両立する という話にも見える。

ポルコだけが豚になっ…

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子供の頃は、
飛行機が飛んで、豚が喋って、空を駆け回る冒険活劇だと思っていた。

でも大人になって観ると、
これは「過去を背負った男の話」だと気づく。

ポルコはヒーローじゃない。
世界を救う気もな…

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宮崎駿監督の作品に出てくる飛行機が良い!

ポルコは人を殺さない、空賊にはならない、女の子を傷つけないことを貫いていてかっこいいなぁ。

クスッと笑えるようなシーンも少しあって見やすかった。

ジブリ映画で1番好き。
どのシーン切り取っても好きポイント言えるくらい、ユーモアとロマンに溢れた温かい作品。

ポルコが飛行機の墓場を語るシーン、フィオが徹夜で設計する姿、ジーナの「私、今賭けをして…

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 第一次世界大戦や恐慌を経て暗い方向に進む世相とは裏腹に、ファシズムに抗い、空への憧れを生きる豚の姿を描いた作品。

20260105 9本目

 第一次世界大戦後で、世界恐慌時のイタリアが舞台。フ…

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ロマンが詰まっていて胸がきゅうってなった。かっこよすぎて涙出ちゃう。一見悪役に見える飛行艇にも守るべき名誉と信条があって、筋が通っているのが痺れる。

「飛べない豚はただの豚だ」というセリフしか知ら…

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なんかサンホラの「人生は入れ子人形」を思い出しちゃったな。
ポルコが本当に欲しかったのはお金じゃなくて夢やロマンだっだんだよね、きっと。
カーチスとの決闘のシーンは初っ端から拳と拳で殴り合うのかと思…

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