
可愛くて切なくて、白黒映画なのも相まって沢山想像の余地がある余韻作品💭
街に放たれた王女は、当然道の歩き方も床屋でのオーダーの仕方も知らない。ジェラートのコーンも捨ててるし笑笑でも本当に無邪気な笑…
今の時代に見てもおもれーや!!
序盤の王女としての硬さから中盤のローマで見せる無邪気さ。そっから最後の記者会見。美しすぎる変化です。
オードリーヘプバーン優勝です
イタリア行きてえや。Jamme J…
ウィリアム・ワイラー監督作品。オードリー・ヘプバーン× グレゴリー・ペック。過密なスケジュールや自由の無さに絶望したアン王女が夜中に抜け出し記者と出会い…という話。白黒でもはっきりとわかるオードリー…
>>続きを読むオードリー・ヘプバーンが毎秒美しすぎる。
ラストシーンで言葉がなくてもアン王女の悲痛な想いが伝わってきて苦しくなった…🥲
あの別れのあとも彼女はきっと王女としての人生を生き続けていくんだって想像する…
・お洒落で愉快な夢みたい だからこそラストは夢から醒めて現実に戻るときみたいな寂しさがあったな
・アーヴィングが写真を記念のものにして渡すのナイスだった ジョーにめっちゃ振り回されてかわいそう いい…
最後の記者会見の切なさ、、
2人だけが分かち合って信じあう姿がよい。。。きっとこれが最後になるかもしれないという悲しみを噛み殺して、サッと互いに退くところが苦しい。
ブラッドレーさんの紳士ぶり最高…
まさかラブストーリーでこんなに泣いてしまうとは思わなかった…。
流石、昔からの名作でした。
オードリーヘップバーンの可憐で無邪気でありながら、品があり、強さがあり、美しい姿。
この作品にピッタリで…
1回目 不明
2回目 2021年5月2日
3回目 2026年1月24日
ローマに行く前に見返し鑑賞✨
オードリーの美しさは言わずもがななんだけど、みるたびに新しい発見があって面白い。
王室の仕事…