
う、うわーお。興を削ぐのを避けるため明言は避けるが、この入江、けっこうな数の人殺しが跋扈しております。最初の8分間は台詞がなく、響くのは悲鳴のみ。そしてその後も転がる死体また死体。誰が悪い奴なのかは…
>>続きを読む基本プロットは入り江の所有権を巡る血の争いだが、のっけからバンバン人が死んでいき、誰が殺されたのかまったく分からないまま話しは進む。だがこの映画は犯人が誰とかそんな単純な話ではなく、それぞれがそれぞ…
>>続きを読むタイトルに偽りなし!って感じでじゃんじゃん死ぬ!!
相続もので全員殺意高めなのに、それでも血が足りないと思ったのか本筋に関係ない若者4人足されてるの笑う。殺戮大盤振る舞い!
ど正面からの顔面真っ二…
『13日の金曜日』が本作を参考にしていて
さらにスラッシャーというジャンルに
多大な影響を与えた映画とのことで大変楽しみにしていた
奔放な若者4人のKILLはすべて完全に13金に模倣されていて大感…
笑えるくらいの人体破壊、ベット串刺しも登場
どうやらこれがスラッシャー映画のはしりらしい?
ミステリー感はほとんどなく、入江の権利を巡って殺し合い
バトル(殺し合い)に回想が差し込まれるのは日本の…
『13日の金曜日』のインスパイア元だというのは、あらすじを読むまで知らなかったが、入江にやってきた若者たちが殺されていくシークエンスでは、一人称の視点や白昼の屋外での殺害など似た部分が多いと感じた。…
>>続きを読む入江の相続権を巡り、いろんな人が、殺し合い、最後は、みんな、死んでしまうという物語。・・・・まあ、特に、言う事無し・・・・。とにかく、遺産相続争いは、見苦しいですよって感じで見れば、いいのか?この入…
>>続きを読む入江の近くの屋敷でフェデリカが夫フィリッポに殺害される。その直後、フィリッポも何者かに刺殺されてしまう。
入江の開発を企む実業家ヴェントゥーラとその個人秘書ラウラ、フィリッポの娘レナータと夫アルベル…