
単色の内装とファッションが映る中で、度々、派手めの毛布とか華やかな花束が好き。おならみたいなエラー音がツボ。面接待ちの椅子のシーンを一生やっててほしい。やっぱりジャック・タチの近代描写が、60年代に…
>>続きを読むこの映画ガチで凄すぎるやろ、、、
尊敬しかない。
超ハイレベルなチャップリンやってる、、
コメディの到達点だよなこれ、、
こ、これ全部セット、、?
えぐすぎ、、今まで見た映画の中で1番大規模。
街…
映画のために街を1つ建設してしまったという、規格外の超大作。監督はあのほのぼのコメディーの巨匠ジャック・タチ。ストーリーらしきストーリーはないのだが、グレーで統一された都市とそこに生きる人々の営みを…
>>続きを読む最終的にはスクリーンという二次元平面に映し出される、撮影時には三次元空間を何かで満たすということ。ジャック・タチにとっての映画とはそうしたものであり、また、そのことにしか興味がなかったのではないか。…
>>続きを読む何か起きてるけど何も起きてないみたいな映画だった
人が忙しなく動いてる映画
よくわからん!と思ったが、どうやら消費社会を描いているらしい
最後のすずらんが電柱に似ている演出が粋だったのに急にそれす…
消費社会に流される大衆よ。
フランスの哲学者であるボードリヤール著作「消費社会の神話と構造」発表の3年も前に公開された本作は、パリもロンドンもメキシコもストックホルムも同じような無機質なビルが立ち…
最初は全然意味わからん映画というか、何が目的で主人公が右往左往してるのかわからんし、何? これ? とか思いながら見ていました。
ところが映像が美しいのでずっと見ていられるんですよね。この美しさは単に…