
・役者として生きる彼の孤独な面と父である面を見せられてる感じ、特段感想もないけど飽きなかった。不思議
・ポールダンスのデリヘルみたいな、あのサービスなんなんだろう。その後に娘のフィギュアスケートのシ…
だからどうした?という感想しか出てこない。
その道を選んだのは主人公自身であり、それで泣かれても、あっそうとしか思わない。ただただ娘かわいい映画でしかない。
父は娘の前で少しだけまともであろうとす…
フーファイターズとポールダンス、
プールサイドのストロークス
終始孤独や虚無感が伝わってきてなんかちょくちょく泣いた、ソフィアコッポラは人の孤独をうつすのがうますぎる。
自分の未来を見たから泣い…
親子の話というよりは娘との触れ合いを通して地に足をつけて生きることを選んだ父親の話だった。
エル・ファニング、当たり前だけど15年前だとこんなに少女だったんだ。
冒頭の周回然り、こんなフル尺でスト…
ひとつのシーンを少しも逃さず丁寧に丁寧に描いているのが、心地いい
特に顔の型取ってる時、のっぺらぼう状態のジョニーが長く映し出されているの、彼を内面が投影されているかのようで印象的
クレオほんとに…
作品の良し悪しとは別の話として、ソフィア・コッポラにとってのあふれるような衝動は、処女作の『ヴァージン・スーサイズ』(1999年)で尽きているように思う。
そして第2作『ロスト・イン・トランスレー…
シネ・リーブル池袋 スクリーン1にて鑑賞
シネ・リーブル池袋 さよなら上映会
よかった。こういう映画はごっつ好き。
詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hatenablog.…
ソフィア・コッポラも『アフターサン』も大好きだから観るの楽しみにしてたし、実際ショットも空白もすごく良かったんだけど、主人公がハリウッドスターであるという点が、自分には個人的な問題の普遍性を立ち上が…
>>続きを読む父と娘その瞬間瞬間の幸せな時間。
一緒にゲームしたり、
朝食食べたり、
夜中にアイス全種類食べたり、
プールのシーンだいすき。
穏やかな幸せの瞬間が
ありながらも一人抱える不安や
孤独感が不意に溢…
2026-15
映画スターのジョニーは、妻と暮らしている11歳の娘クレオと再会する。突然イタリアでの仕事が入ったジョニーは、クレオを連れて現地へ向かう。
映画スターだが女遊びが激しく、なぜか鬱…