
大泉洋が40年前にタイムスリップして出生の秘密を知るお話。
とてもとても良かったなあ。子どもたちにも見てほしい感じ。両親への感謝。あと少しわらえる。
2020.5.4
ストーリー 95点
配役 8…
『青天の霹靂』、正直かなり好きでした。
劇団ひとりの監督作って聞くとコメディ寄りかなと身構えるんだけど、笑いより人生の取り返しのつかなさに真正面から触れてくるタイプの映画で、観終わったあとに静かに効…
親子のマジックコント(?)が面白かった。
三枚目も二枚目も演じられる大泉洋すごい。
最後の一人マジックが本当にかっこよかった。
タイムスリップという非現実的なストーリーではあるものの、前を向ける終…
日本版Back To The Futureのような感じ。
人生どん底なマジシャンの男がタイムスリップした先は自分が生まれるよりも前の時代。
そこで母親と父親に出会って、母親がどんな人だったのか、父…
王道だけど素敵な話。
さくっと見やすい
ありきたりな表現ではあるけど、紙の花が本物(?)の花に変わる所、感動した
喧嘩マジックおもろくて笑った。さすが劇団ひとりが監督してるだけある笑
そしてマジック…
今年初の映画鑑賞
もう少しで配信終了との事で鑑賞しました
大泉洋じゃなかったら観てなかったかもしれないけど、とてもいい作品でした
96分と観やすい長さなのに感動しました
先の展開が読めるといえば…
タイムスリップものだった
「家って、近いんですか?」
「ダメはダメなりにな」
「警察が騙されてちゃしょうがねえよな」
紙の花
ビンタ
ろくでなし、は親子の証
自分がお腹にいるお母さんとヤラ…
良かったと思います。
タイムリープものだけど、過去を良くするのではなく、主人公が過去をなぞるパターン。
ぺぺとチンの奇術漫才も良くできてたし、晴夫のお母さんがいなかった理由も粋な父親の嘘だったとわか…
生きる気力を失っていた売れないマジシャンが、雷に打たれて40年前にタイムスリップ!そこで若き日の自分の父と母に出会い、自分の生きる意味を知る物語
これ劇団ひとりが原作兼脚本兼監督なんだ!
更に出演…
(C)2014 「青天の霹靂」製作委員会