
語りすぎないっていい!映画のすごく良さを感じた。
原作は読んでないのでいつか読みたい
クラヴィス。いつの間にあの女の人に思いを寄せていたのだよ、、
下半身のない兵士に、主人公が落ちてる足を拾って…
小説的すぎる、小説はおもしろいのかな
戦争、虐殺があるとビックマック食べる人たちが安全に暮らせるらしい
映像化がうまくいってない、モノローグ頼り、ぶつ切り編集、セリフもなんだか当たり前のことを難しく…
面白かった
好きなシーン
ルツィアが残虐性が人の本性だと証明したがってるのねと推測するところ
家族を自信のために失い、それを求めてるのだとしたらいいなと思った。違ったけど
ポールが本当の動機を宣言…
・「テロ抑制」のためのマスキング虐殺も「虐殺の文法」を使った間接虐殺もやってること結局一緒だよねって事だと思うけど、インドの子供達とのシーン、流石にマスキングの精度すごすぎだよ〜
・見たいものしか…
【観る前の予想】
虐殺 器官 だから、大きな組織の中の殺人部隊のことをそう呼んでるか、人体の中に組み込んだ兵器的なもののことをそう呼んでるかかなと思った。そこに属するあるいは兵器を埋め込まれてる人が…
主人公がヒロインに惚れて、命令か女かを選ぶ段階になった時に女を選ぶの、本当に嫌い。この2時間見てきたお前の覚悟とか努力とか世界や国への忠誠ってそんなぽっと出の人間一人に負ける程度だったんだ…何を見せ…
>>続きを読む©Project Itoh / GENOCIDAL ORGAN