
2026.1
録画視聴
どんな構想からこの映画が
生まれたのか興味が湧いた
上映当時、評判だったので
映画館まで足を運ぶか迷ったが
結局行かずに録画視聴
女性として生まれた人の
生きにくさに共…
バービー人形に対して冷めた視線を向けるZ世代の少女たちたちと同じ目でエンドロールを迎えてしまった。局所的に共感できるけれど、結局はビビットカラーで見たくない色を塗りつぶされてしまい、リアルではないか…
>>続きを読むお母さんがいっぱい話しているところ、社会の確かに~って思うところだらけだった!
母と娘ってなんだか不思議な関係性があるなぁと歳を重ねるほどに色々考えさせられる
バービーはバービーだし、ケンはケンだ…
2026年も月一映画は続けるぞ〜!と思っていたけど、気がついたら1月最終日になっていて、何見ようって迷った結果、Hi Barbie!Hi Ken!のワンシーンが話題になったBarbieをセレクト。(…
>>続きを読む途中で飽きた
思ってたのと違った
CEOはウィルフェれるって俳優らしい
ウィルが一番おもろかった
娘が小さい頃大切にしてた人形を思春期になっちまった今お母さんが大事にしてるってプロットだめだ、温…
面白かった。ユーモアに蝕まれていて最高。ラストは理解し切れず、己の力不足を呪う。途中からSF脳で観てしまっていたが、終始ギャグ漫画と思って観たほうが良いです。所々良いこと言うし、風刺は効いているのだ…
>>続きを読む【完璧からの脱却、不完全の愉悦】
何層ものレイヤーがあるので、見る人によって捉え方が無数にあるようで、興味深い作品。
ガールズ・エンパワメントvsトキシック・マスキュリニティ。
バービーランド(性…
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