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日曜の昼食
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日曜の昼食の作品紹介

日曜の昼食のあらすじ

日曜日。いつものようにみんなで囲む食卓の風景。ジャンは家族の様子を観察している。彼らはとにかく質問ばかりで、こちらの返答は聞かない。とりあえず何か適当にアドバイスをしたがる。やたらと同情的。と思ったら急に怒って噛みついてくる。ゴールのない会話も、ちょっとした衝突も、気まずい時間もいつものこと。それが「日曜の昼食」というものだ。

日曜の昼食の監督

セリーヌ・ドゥヴォー

日曜の昼食の出演者

ヴァンサン・マケーニュ

原題
Le Repas dominical
製作年
2015年
製作国・地域
フランス
上映時間
13分

『日曜の昼食』に投稿された感想・評価

4.0
新型コロナウィルス感染防止対策のため、自宅で映画を観れるようにオンラインで配信された「MyFrenchFilmFestival STAY HOME EDITION」の短編アニメーション。 

独特の画とナレーションで表現。
普段は別々に暮らしている家族が日曜日に集まって食卓を囲む。
その時の話題は、同性愛、勉強、政治、経済、俺の若いころは違った、そして母親の性体験!中国人による店の買収、税金の無駄使い。無口な父親と文句の母親。

日本の食卓に上がる話題と比べてみるのも面白い。
nana
3.2

両親に二日酔いを知られたくないジャン。

それよりももっと嫌な事。

みんなが集まる日曜の昼食は憂鬱。

関係ない世間話にあんな会話やこんな会話。

どんどん変な方向へ


めんどくさい親戚とそれぞれの性癖。

ジャンの性よりもっと変💦

登場人物はみんな不満があって奇妙。



途中少しポップだけれどちょっと怖い映像に感じた。

かなりシュールな大人の事情

絞り出すようなナレーションがさらにそれを高め世界感が確立される


こんな家族嫌だ
日曜の食卓に家族親戚が並び会話をする。

この会話の内容、ジャンの苦痛がよくわかる、、😅


性を息子に話す母親、同性愛、政治
頭の中のカオスをそのまま独特な絵のタッチで、独特なナレーションと共に描いていて観ていて疲れるしこんな集まり嫌だとも思う、、

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