
"今度手を出したら殺す"
キューブリック流 成り上がり物語
戦争を劇伴含めかなり滑稽に映してるのが印象的、特に進軍シーン
レディー・リンドン、初対面シーンの色気が凄い、利用されて可哀想
地位…
中学ぐらいの時ハマって見てたやつ
世界史が好きで、とくに18世紀あたりのイギリスの雰囲気が好きだった
昔の人類もやっぱり色々ヤバくて、そのヤバさを見てるだけで面白い
急に懐かしくなって…
バリーの爆笑人生譚
従姉妹に恋して婚約者の大尉を決闘で射殺。と思いきや、厄介者バリーを町から追い出すための演技だったという嫌がられぶり笑
母から貰った旅費を速攻で追いはぎに取られるバリー笑
軍隊に…
絵が本当に綺麗 本当に絵画みたい。
絵が綺麗なことは勿論だけど、話として3時間あるけど飽きない
禍福は糾える縄の如しとはいうけどまさにそれを体現したような話。けどそれに抗うことなく受け入れるリンド…
決闘しすぎ。なんでも決闘で決めすぎ。
どうやって撮影したんだろ〜的世界。
映画には必要なことしか描かれないというけれど、まさにそんな感じ。全てが計画された画。美しい映像美。
誕生日のお祝いが左か…
美しい映画。
観終えた時の恍惚感が忘れられない。自宅のテレビでさえこれなのだから、映画館ではどうなってしまうのだろうか。想像するだけで、身震いしてしまう。
一つ一つのシーンが定型文だが、絵…
運に恵まれながらも、その運に感謝し、自制して生きることができなかった男の数奇な人生を描いた大作。美術や衣装の豪華さ、そして荘厳な音楽が、物語への没入感を高めてくれる。
美しく生きようと、醜く生きよ…
バリーリンドンという人物の数奇な生涯が非常に淡々と描かれる。
しかし、構造として必要な範囲だけ残された物語は、画面の中で様式美的に作り込まれた空間を存在させる為の骨組みに過ぎない。
あ、これ好き…