
こういう、善意でも偽善でもない、ただの人間として接することが、ほんとうの思いやり、ね。
車椅子のおじちゃんにお手伝いしますって声かけたとき、怒鳴られたこと思い出した。
主人公のように愉快な返しができ…
ポール・ラッドめっちゃ適役だった。
障害者だからって何に関してもダメダメじゃ無くてダメだと諦めている道を切り開くのが介護者だなって思った。
ペンションで薬を忘れる所と妊婦さんの立ち合いをするところが…
息子の死をきっかけに作家の道を断念したベン。デュシェンヌ型筋ジストロフィーを患っているトレヴァー。
他にも登場するキャラクターにもそれぞれ拭えない不安や後悔など暗い物を抱えながらも、世界一深い洞窟へ…
2026年11本目。
ちょっぴりひねくれたユーモアに溢れたあったかい作品だった。その芯をずっと保ったまま、最後の一秒までクスッとさせてくれたのがとてもいい。立ちションのシーンは、「怒られるやつだろこ…
少年は病気を患っており車椅子で生活しているのですがその少年が独特のユーモアを持ち合わせているのです。最初はその独特さについていけないのですが、徐々に少年のユーモアに侵食されていき笑えてきます🤭
立ち…