
詩のボクシング、恥ずかしながら初知り。
実際の試合見てみたすぎ!
ポエムは恥ずかしいけど、自分の言葉で叫ぶしか、自分とは向き合えないと思う。
今年で22歳、実家の梅農家を手伝ってる。友達は麻布十番で…
岡山天音さんの考えた詩を発表するところが、何度も見たくなる。本当に面白かった。彼が選んだポエトリーエンジェルの子は、成長を感じられて、感動した。詩のボクシングの先生や、参加者の女性、おじいちゃん、お…
>>続きを読むほのぼのあり、笑いあり、感動ありの良作。
俳優陣優秀、構成も心地よい、何より後味がいい!
2017年の「田辺・弁慶映画祭 第10回記念映画」(和歌山県田辺市)ということで、もっと町おこし的な要素も…
少しの優しさと不器用とそれぞれの情熱が伝播して、最後には全員が自分自身を曝け出せるようになっていく流れが良かった
最後の「おはよう」が本当に良い
これコントだっけ?となる瞬間が何回かあって笑えたの…
何かをやり遂げる。とかなかなか出来ることじゃありません。三日坊主なんて当たり前です。不恰好でも上手くいかなくても始めたことをやり続ける。それだけでもカッコいいって思います。何はともあれどんなことでも…
>>続きを読むそう見せたい自分と、実際こう(見られてる)だろうなという自分は違う。
バレるのを恐れて必死に隠したり、でも内心違和感があったり、本当はさ…の先は中々言えない。
バレたところで他人からしたら大して違わ…
言葉に関わる仕事をしているせいで、詩のボクシングには前から興味があった。しかし、本気で詩のボクシングをやっている人が見たら怒るんじゃないか?主人公とヒロインが詩のボクシングを始める理由が変だし、やっ…
>>続きを読む田辺・弁慶映画祭 第10回記念映画プロジェクト