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SAWADA 青森からベトナムへ ピュリツァー賞カメラマン沢田教一の生と死

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『SAWADA 青森からベトナムへ ピュリツァー賞カメラマン沢田教一の生と死』に投稿された感想・評価

桃龍
-
ベトナムのホーチミンにある戦争証跡博物館に行ったら、このジャケ写の「安全への逃避」を大きく引き伸ばして展示してあった。
被写体となった家族も、撮った澤田教一も、命がけである。それを想像すると、涙が止まらなかった。
Hy
3.0
ベトナム戦争、あの有名な河を渡る家族を撮影
ピューリッツァ賞受賞後、その家族を訪ね賞金の一部を渡していたとは知りませんでした。その時に撮ったとされる写真がまた格別
mh
-
戦場カメラマン沢田教一にまつわるインタビュードキュメンタリー。
取材は徹底的で、関係があった人すべてに話を聞いてまわっている。
奥さんはもちろん、ピュリッツァー賞を受けた「安全への逃避」の被写体家族のみなさん。びっくりするのは、沢田さんを戦場に追いやったレイシストのパワハラクソ上司にもマイクを向ける。ここまで実直なドキュメンタリーもなかなかない。
この映画のスタッフが三年後に名作「地雷を踏んだらサヨウナラ」をものにする。それも納得のハイクオリティだった。
「地雷を――」のほうは、登場する写真がいまいちなのに対し、こっちの写真はうまくって、そのあたりも見ごたえあった。
見てよかった面白かった。

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