
森見登美彦的主人公のキャラクター造形とモノローグ。お姉さんとの出会いというリトマスによる少年の成長というシナリオは簡潔でいい。
一夏の思い出といった話に透明感のある色彩設計、そして線に強弱のついた心…
ペンギンめちゃ可愛い、てこてこ歩いてるのとかバタバタしてるのとか、あとは地面にベタって倒れる?転ぶ?ところが大変可愛い
少年と呼んでくるタイプのお姉さんが最後まで少年と呼んでくるタイプのお姉さんの…
映画というか森見登美彦の書く主人公はあまり合わないなと本を読んで思っていたけれど、この作品もやっぱり私には合わないなと思う。けど、今回に至ってはもしかしたらそれは私が結構ませたガキだったからなのかも…
>>続きを読む名前を知っているはずの子供に「少年」と呼びかける大人のお姉さんって思った以上に気持ち悪いし素性の知れない大人に子供を預ける親も子供の研究盗んでお咎め無しな父親も大人全員キモくて…
あと男の子って小学…
美しく、良きおねショタだ。
謎が謎のままで終わる感じはあるけど、とにかくペンギンが可愛いのと夏の良さを詰め込んだ映像だったのでおっけー
とにかく開始5秒からマセガキ過ぎるのに早い時間に眠くなっちゃう…
主人公の男の子がやたらおっぱいに
とらわれてる設定が
なんか嫌
途中まではいまいちだけど
ラストにかけては切なかった
思い返せば
大人の人への憧れ(恋心)って
多少はあったかもなって思い出した
…
森見登美彦原作の作品にハズレはないと思うが、この映画はアタリではない印象。
アニメ映画で、海とか隕石とか別の世界とか言われると、新海誠じゃんと思ってしまう。
新海誠は好みではないので、そうするとあ…
キャラクターは良かった
頭が良くて、エロい子供というのは今までにない組み合わせ、
だが、完成されたキャラクターしか、登場せず。
物語の最初と最後で、感情の変化したキャラクターは、ほぼいない。
主人…
「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会