ひとよのネタバレレビュー・内容・結末

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『ひとよ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

家族ってね、、どうにかなる存在でありどうにもならない存在であり。自分で選んだメンバーじゃなく。受け入れるしかない。家族にしかわからない事情や思いがあるもの。
子供として、親として、皆必死で生きている…

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すごい重かった暗かった

でもそれだけじゃない深い人間ドラマ
同じ境遇ではないから感情移入はできないなこうだったら自分もこうなるのかなと
思いながら鑑賞していたが
後半の堂下とのカーチェイスの後のぶ…

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元ヤクザ?の運ちゃんの息子、シャブやってんのかい!切ないわ。大吾が出てちょっとコメディ感が。。。
暗いなぁと思ったけど、
最後はほっこり?

憎しみもありつつも
母の愛はしっかり伝わっていたということか。

お父さんには内緒よってくれたボイスレコーダーをずっともってたのもずーんときた。

あーあ、おもためか…となかなか観ずにいました。
決して明るい題材じゃないんだけど、キャラ立ち役者のフラグ?に期待しつつ。めちゃ面白くなってじんわりして。
役者さんのハーモニーのなせる作品なんじゃない…

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記録用🐨2026
田中裕子さんが始終良かった。佐々木蔵之介さんの役どころがイマイチ良くわからなかったけど、あの暴走シーンがないと溝?が埋まらなかった気がするから仕方がないね。

『ひとよ』は、観終わったあとに泣けたより先に、胸の奥がじわじわ痛くなるタイプの映画だった。

DV夫を殺した母・こはる(田中裕子)と、その夜から人生がねじれてしまった三兄妹が、15年後に再会する。

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自分にとって特別なだけで、他の人からしたらなーんでもない夜なんですよ。
でも自分にとって特別なら
それでいいじゃない。


こっちのタクシーで帰るの良かった。
佐々木蔵之介が噛ませ犬みたいでかわいそうだったけど、各々で色々あっても最終的には寄り添える家族っていいなあと思った。

ドラマチックではない浅い脚本

かなり不自然で強引なストーリーだ。
母親は長い懲役刑も考えて、15年後に戻ると言ったのだろうが、実際は情状酌量され刑期は短かったはず。
あるいは世間が事件を忘れるまで…

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