イントロダクションのネタバレレビュー・内容・結末

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『イントロダクション』に投稿されたネタバレ・内容・結末

何が起こるわけでもないし、何を描いているのかとか何を伝えたいのかとか分からなかった、夢なのか現実なのかも分からない
ただ、抱擁に関して俳優さんと語る(というより一方的に激昂される?)シーンは話に交じ…

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3章で構成されているが
大胆な時間経過から
ジワジワと理解していく感覚が
面白い。。
主人公のイケメンだけど
ちょっと薄っぺらいというか
嘘っぽい感じがまた絶妙。
それぞれの章で主人公は
抱きしめる…

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ホンサンス作品の空気感、やっぱりすごい好きかも〜

たばこのポイ捨てシーンだけは、なんか許せません🖕

ホンサンスは、家とかで静かに観るのが向いてるかもね。

良かったんだけど、この映画の意味はよく…

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サムネが気になり、初めてこの監督の作品を観た。すっごく不思議だった。つまらないのに観られる。古い白黒のフランス映画のようなシーンと会話、ストーリー。ただ俳優に何かしら魅力があった上で成立するシーンを…

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入水から友人との抱擁までのシークエンスはどこから訪れているのか分からない不思議な感動があった。今回はお得意のズームに深く思案する顔を捉えようとする意思を感じた。
トーン、タイトルは好きだけどちょっと肩透かし。気取った類いの若者の葛藤に見えてしまい鼻につく。
当監督作を初鑑賞
予告が良さげ、と思って観た

個人的に、ワールドワイドな知見は無いが
多分に、どこの国でもフランス映画っぽい作風の監督は居るんだろうなぁ、、、

そうゆう感じかぁ、てゆう

ある青年が彼女を追っかけドイツで俳優をしようとするが挫折してまた彼女に再会する、というストーリーを3パートに分け、しかもその「導入のみ」で構成される奇妙な作品。

一つのパートでの「起」あるいは「承…

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お決まりの中身があるようでないような会話
話さないために、間を埋めるために吸う煙草
ホン・サンス監督作品の雰囲気が好きな人はハマるしそうでなければ何とも、な白黒映画。観た人がそれぞれ考えたり色んなイメージを持つであろう作品でした。

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