
非英語圏を旅するとき、お店でほとんど英語が通じないとワクワクする。日本語や英語のメニューが出てこなければ「地元に根付いた店だ、よっしゃ」って心の中で大きくガッツポーズをする。スリランカ編は見覚えるの…
>>続きを読む松浦弥太郎監督作品。
おそらく本人が訪れた経験談を基にしたものと思われる。
サンフランシスコ、スリランカ、マルセイユ、台北、台南、メルボルンを巡る旅。流れてくる風景が美しい。慌ただしく観光地を巡るだ…
旅行というと、いわゆる観光地とか人気スポットに出向いて、特別なことをしないと損だ!と思っていたけれど、
その地で日常を過ごしている人々の生活を覗かせてもらうのも粋だなぁと。
現地の人の話してる言葉…
「暮しの手帖」編集長でエッセイストの松浦弥太郎氏による旅の記録。
サンフランシスコ、シギリア、マルセイユ、メルボルン、台北・台南を旅した映像とエッセイの朗読からなる作品で、まるで旅を追体験したよう…
ジムで少しづつ観てた、ジムで観る映画じゃないなあと思いながらなんだか心地よくて観てた。
私も知らない国に行くことが好き。いつも、びっくりする、私が普段眠っているあいだも世界は進んでいて、ぜんぜん違…
人間は強いようにみえて、本当は誰もが
弱いんだ
だって、人間には心がある
その心から不安や寂しさが消えることは
ないんだ
だったらその不安や寂しさを、愛して
みてはどうか
すごく穏やかで、どこ…
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