
エイドリアン・ブロディが好きって言ったら、絶対見るべきだよって勧められた作品。鍵盤の上で音を出さずにピアノを弾く場面、数多く観てきた映画の中でもトップクラスで忘れられないほど感動した記憶として残り続…
>>続きを読む殺戮の描写が酷くて何度か画面を手で隠してしまった。
でも、これが現実に起きたこと。
目をそらしてはいけないと思いながら、途中で観るのをやめようかと思ったほど。
鑑賞後、実話を元にした映画だと知った…
すごく良かった!心に沁みた。大きな世界大戦の代償はあまりにも大きい。あんなにひどい人種差別が行われていたなんて背筋が凍る。そのことが知れただけでもよかった。でも差別されている人を助けようとする人が常…
>>続きを読む第二次世界大戦下のポーランド、ユダヤ系ポーランド人のピアニストのウワディスワフ・シュピルマン(エイドリアン・ブロディ)は戦火に巻き込まれる。
実在のピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンをもとにし…
エイドリアン・ブロディの歴史的作品と聞いて。
今も世界は変わらなくて人は人を虐げ続けると実感させられる
少し落ち着いたシーンでは彼が無意識に指を動かしているのが精一杯のピアニストとしての矜持を感じ…
最初はよくわからなかったけどだんだん面白くなってくる
あやふやだからもう一度見たい映画
戦争になり、危険になり、ピアニストの男は助けを求めて、危険を犯しながら隠れる部屋を用意してもらう…
重くて苦しい。
最後ドイツ軍の前でピアノ弾くシーンで、外にいたドイツ軍も含めしんみり聞いてたのが印象的だった。いけいけどんどんの時は散々敵対視してたけど、自軍がやばい状況なってきた状況だと、何か感じ…
2002. R.PRODUCTION - HERITAGE FILMS - STUDIO BABELSBERG - RUNTEAM Ltd.