ルーさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

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ルー

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最後の願い(2021年製作の映画)

3.0

ヒーラマンディ見て、美しいラディティをもっと見たくて鑑賞。
ヒーラマンディでインドがイギリスから独立して、この映画で、インドとパキスタンが分かれて、いい感じにインドの歴史を学べた◎
イギリスから独立で
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キルターズ(2024年製作の映画)

5.0

長く生きていれば、考えを改めたり、新たな目的を作って生きていけるんだなと思いつつ、他人の命を奪った犯罪者がそれを得られるのはずるいと思った。
いいドキュメンタリーだった。

カンダサミ家のお騒がせライフ:ベビーがやって来た!(2023年製作の映画)

-

前作に続けて見たけどイマイチだった。
ストーリーがダラダラしてる感じ。
踊りのシーンはボリウッドと比べてしまうと手抜きに感じてしまった。

カンダサミ家のお騒がせライフ:トンデモ家族旅行(2021年製作の映画)

-

英語字幕で見たらみんなの関係性が全然わからなかった!
全員がお婆さんとの距離が近いし、Maって呼んだり、Ayaって呼んだりで誰の肉親なのか分からなかった。
最初はシャンティとジェンが姉妹なのかと思っち
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Easter Sunday(原題)(2022年製作の映画)

-

フィリピン系の家族ってそんな感じなんだーって感じだった。
笑えるほど面白くはない。

ベルサイユのばら(2025年製作の映画)

-

卒業旅行でパリに行く前に、バイト先の人が全巻貸してくれた、思い出深いベルばら。

懐かしくて鑑賞したけど、ミュージカル?!
、、、万人というより、ファン向け?

マインクラフト/ザ・ムービー(2025年製作の映画)

3.0

マインクラフトやったことないけど面白かった!
ジャガイモ農家と閉鎖された鉱山、人口減少でさびれた感じのアイダホ、どんなことろなのだろう。🥔

エンドロール後に映像つけるのやめて欲しい。

僕らをつなぐもの(2022年製作の映画)

-

なんで代理母がアメリカ人なのか不思議に思っていたら、イタリアは代理母は違法らしい。

ライフリスト(2025年製作の映画)

3.0

終始ずーーーっと泣いてた!!!
母の愛なんてずるい!

落ち着いて考えると、実にリッチなニューヨーカー。
最初から実家に住むわ。

ある閉ざされた雪の山荘で(2024年製作の映画)

3.0

原作より簡素化され、わかりやすかった。

原作は、名前が普通で同世代の登場人物たちらの判別がつかなかったし、特に部屋の位置関係がわかりにくくて読みづらかった。

映画は、登場人物に担当カラーがあって見
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平方メートルの恋(2018年製作の映画)

-

ボリウッドラブコメと言ったら、ド派手な結婚式シーンだけど、この映画はちょっと違ったところがユニークだった。
カリーナがクリスチャンだから、白いウエディングドレスだったし、ヒンドゥー教徒は白を嫌がってた
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あなたを夢みて(2012年製作の映画)

-

ハッピーエンドでよかったけど、曲はうるさくて飛ばしがちだった。
金歯のお婆と目の大きい弟、出っ歯の同僚と、脇役の存在がうるさかった笑

オデッセイ(2015年製作の映画)

-

ワトニー、植物学者でよかった!!
未知の世界で面白かったけど、鉄の塊をどんどん宇宙に捨てていくのも、いつか困るよね、、、

マハーラージ(2024年製作の映画)

4.0

信仰心を逆手に取って搾取することは、残念だけどどの宗教にも起こる話なんだなと悲しかった。
弁護士らがイギリス人の点も興味深かった。
インドの歴史は勉強しがいがありそう。

暗い話だけど、ホーリーがあっ
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私の親友、アンネ・フランク(2021年製作の映画)

4.0

暗い話けど、ギブアップせずに最後まで見れた!
アンネフランクは有名だけど、収容所の話は避けていたが、ようやく。
最後のテロップの、ハンナらはたくさん子供を産んで、ヒトラーへの仕返しだ、という文が刺さっ
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ドゥーム・ダーム(2025年製作の映画)

-

探し物の在処は簡単に想像ついたけど、エンディングまでのどんでん返しがちゃんとコメディで、応援したくなる話だった。

ザ・ホエール(2022年製作の映画)

3.0

泣いてしまった。
お父さん、娘はお金より生きててほしかったと思うよ、、、。
みんな支え合っているようで、誰も同じ方向を向いていないと思った。
人の考えや信仰を変えることは難しいし、人と心を通わせること
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万引き家族(2018年製作の映画)

-

原作が面白かったので、鑑賞。
なんだか見てはいけないものを見てしまった感じで、とても暗い気持ちになった。

エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス(2022年製作の映画)

1.0

凝ってるのに、少し下品で、結末はよくわからなかったけど、普遍的な日々を大切にしようと前向きな気分になった。

中国色強めだったから、これがアカデミー賞を取ったのは意外。
エンドロールの俳優の名前が漢字
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アヌジャ(2024年製作の映画)

-

悲しい話だった。インドのお金持ちはめちゃくちゃ金持ちなのになあ。

80 For Brady : エイティ・フォー・ブレイディ(2023年製作の映画)

-

キラキラのジャージ着て楽しそうだったけど、セキュリティ甘すぎ笑

ダフ屋=scalper

ルッカの2つの半球(2025年製作の映画)

-

適当に見始めたから、スペインの話かと思ったらメキシコだった。
メキシコといったら貧困の印象が強いけど、治療のためにインドに行くことができる富裕層もたくさんいるんだよなあ、どんな国か気になる。

オメデタ⁈ そんなトコ(2025年製作の映画)

-

テキトーであり得なくておもしろかった。
私もスタバのオーダー名、サーシャフィアースにしようかな笑
ビヨンセじゃハードルが上がりすぎる笑

電車で会った妊娠したい女の子がアダムサンドラーの娘だったから、
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バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版(2022年製作の映画)

-

原作を読んだので鑑賞。
アレンジされてるから犯人が最後まで分からないのは面白かった。
人の風呂を覗くシーンはナシにして欲しかった。🤮まあ筋書き上必要になのは分かるけど、、、

夜明けのすべて(2024年製作の映画)

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本のが良かった。
間が長くて眠い。
元上司が、詳しく知らないけど、遠くから本人に知られることなく気に掛けてるってエピソードが心温まってお気に入りだったのに、映画はプライベートで会っちゃうくらい超仲良し
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そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

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非現実的だけど、涙が出てしまう話だった。

泉が原さんのキャラは、財産を利用された感が強いけど、それでもいいところはさすが金持ち笑
原作にはほぼ忠実だったけど、早瀬くんは料理人になった記憶、、、。

グレート・スクープ(2024年製作の映画)

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自分で調べるほど興味はない事件だったから、こうして面白く分かりやすく映画にしてくれてありがたい。

ユミの細胞たち THE MOVIE(2024年製作の映画)

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相変わらず可愛くてテキトーに見れるほのぼのセルたちでした。

ふたりで終わらせる/IT ENDS WITH US(2024年製作の映画)

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原作を読んだから楽しみにしていたのに、見る前にライブリーがバルドーニを訴えるというドロドロドラマ発生には、かなり残念。

マーシャル役がスタンダップコメディアンのハッサンミンハジだったところは気に入っ
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ライオン・キング:ムファサ(2024年製作の映画)

3.0

ビヨンセの娘はちょい役かなと思ったら、物語の中心にいて堂々としたnepotismだった。(キアラ)

とにかくライオンがいっぱいだった。
前作ほどの迫力はなかったかな。

四月になれば彼女は(2024年製作の映画)

-

原作に忠実でなくてイマイチ。
竹野内豊が出てるのは嬉しいけど、原作にないキャラの割にクセが強過ぎて存在価値が消化できなかった。
大学生の娘を海外旅行に行かせたくないって、、何?!
フジと弥生の出会い方
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ウィキッド ふたりの魔女(2024年製作の映画)

4.0

2部に分けるのはせこくて不満だけど、グリーンいっぱいのエメラルドシティの映像はすごく綺麗だった!!
オリジナルキャストのイディナとクリステンの登場は良かった!

生徒のキャスティングにアルビノの人もい
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