モリロッコさんの映画レビュー・感想・評価

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モリロッコ

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#真相をお話しします(2025年製作の映画)

2.9

展開は面白かったとは思います。
大森さんの演技が見れて良かったです。

国宝(2025年製作の映画)

4.0

幼少期から壮絶な芸の道と、己の血筋の運命を抱えながら成長していく。
極めても極めても深い芸の世界と映像の美しさが素晴らしかった。

華やかな表舞台の裏で実力主義の過酷な世界。映画を通して人の一生を見て
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僕のワンダフル・ジャーニー(2019年製作の映画)

4.2

何度も何度も何度も生まれ変わる。
大好きな人と一緒に居るため、約束を守るために。

涙しか出なかったです。

バットマン(1989年製作の映画)

4.0

バットマンといえばこれ。コスチュームもバットモービルも何やかんや1番カッコいい!
ティムバートンならでは色の鮮やかさとダークな世界観。音楽も良い。

この時のジョーカーが悪役としてどことなく憎めない、
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変な家(2024年製作の映画)

1.3

キャストは面白そうなのに何でこうなったんだろう?
間延びもするし話も全然分からない。そもそも怖くない

セッション(2014年製作の映画)

3.9

至高の音楽を追い求めるとこうなるのか。
何もかも犠牲にしてまでやり続ける。

ラストシーンは狂気しかない。衝撃的でした。

ソウ(2004年製作の映画)

3.4

怖いけどどうなるか目が離せなかったです。
まさかそんな結末になるとは。。。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

4.8

家族とは愛とは絆とは、何なのか。

少女のナタリー・ポートマンが大人にしか見えない。何回観ても泣けます。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.7

ティムバートンの世界観そのもの。
世界観を無視する底抜けに明るい中に、じわじわと蝕む不気味さと不安が込み上げてくる感じがクセになる。

いつも人間の悪い所を誇張されてるのに、人間が演じるから余計そう感
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レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

4.7

ミュージカルで観ても良かったのに映画で観れるなんて!

映画の規模となるとさらに心が震えました。
歌も何もかも大きなスクリーンで観たかったなー。それぞれの思いが交錯するOne Day Moreのジャヴ
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ウィキッド ふたりの魔女(2024年製作の映画)

4.2

劇団四季で何回も見た大好きな作品です。

オズの魔法使いの世界の話。
映画でこそ表現できる世界観でした。
何も知らない人々によって悪い魔女にされたエルファバ。悲しい運命に巻き込まれる光と闇のお話し。
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ひゃくえむ。(2025年製作の映画)

3.9

陸上をやっていた人間として、速く走るというのがどれだけ難しいかを思い出しました。

練習でも試合でも常に自分自身と向き合わないといけない。どうやったら速い人に勝てるのか。1位にならなければ意味が無いの
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アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ(2025年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

3Dで見ました。とてもよかった。。
敵がカッコいいのはどうして。。

サリー奪還の都市部での戦闘シーンが個人的によかったです。母は強い‼︎ シャー😾

インターステラー(2014年製作の映画)

4.8

普通のSFではないヒューマンドラマ。
ただ規模が全く他とは違う。

地球のために、未来のために任務を全うする父と、それを認めない娘。

決して交わる事の無い思いが時空を超えて。。

父と娘の絆に感動し
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ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(1993年製作の映画)

4.2

ジャックは新しい世界に魅せられて、
純粋に人々の期待に応えて頑張っていました。
キラキラのクリスマスの世界に嬉しそうに歌うジャック。何もかも方向が違う世界で唯一まともなサリー。

ゼロもカワイイです。

シザーハンズ(1990年製作の映画)

4.2

ティム・バートンの作品で1番好きです。
世界観、登場人物。みんな悪く無い。

RRR(2022年製作の映画)

4.8

このレビューはネタバレを含みます

最初から最後までパワーみなぎる内容でした。
ストーリーも分かりやすいしテンポもとても良い。男たちの信念を貫く姿と友情と葛藤。

ビーマの鞭打ちのシーンでは、様々な拷問を受けるが決して屈することなく、民
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MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない(2022年製作の映画)

3.7

会社という狭い世界の中だけで繰り返される1週間が物語の軸となるもの。
話が動くにつれてスピード感が増してどんどん面白くなっていく。
非日常のテーマながら作中で起こる出来事は全て現実で起こりそうな内容。
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