
みんなに見てほしい⭐︎4.5
松山ケンイチさんの圧倒的演技力に改めて驚く!
自称、地球で裁判官として暮らす宇宙人(自閉スペクトラム症)。まさに!!
必死に地球人に見えるようしているけど、なれないズレ…
昼間の喧騒
長い話
「行間読んで」
表札の傾き
不注意
自分でいるだけで苦悩する日々😩
将来に対して思い悩むことすらままならない不安🫤
「前を向いていないと不安は生まれない」
「あちゃ〜」
「こだわ…
すごくいい。
イチケイのカラスに似てるなと思ったら同じ脚本家の方だ!
裁判官が主人公なので、虎に翼も彷彿とされるし、アンナチュラルともなんか似てる気がする。
どの作品も大好きなので、このドラマの…
裁判を通していろいろと考えさせられるが、決して重くはなく、登場人物の個性によっていい感じにコミカルさが加わっている。でもそれだけで終わららないヒューマンドラマで回を重ねるごとに確実に面白くなっていっ…
>>続きを読む彼にとって「六法全書が生きるための教科書」で、読み終えた時「安心した」という安堂さんがとても愛おしく感じた。彼の家に六法全書が有って良かったよぉ…。そして、良い主治医とも巡り会えて。
とてもとても生…
このレビューはネタバレを含みます
2025年冬ドラマ、視聴中。
安定のNHKドラマ。完成度は言うまでもなく、今期一番の名作になること間違いない。
ADS(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠陥多動症)を持つ裁判官、安堂(松山ケ…
宙わたる教室と小林虎之介さんのファンなので、ある程度期待して観ました。
松山ケンイチさんの裁判官は、発達障害の特徴である、ちょっとした幼さを醸し出していて良かった。ちょっとすれ違い気味なのもいいな。…
イチケイのカラスを
彷彿とさせる設定のドラマですが
自閉症スペクトラムの裁判官と
精神科医のカウンセリング的な会話が
ピースフルでとっても良い
エンケンさんの上司
執行官の市川実日子さん
検察官…