
プライベート暴露合戦の泥沼裁判から医療裁判。どちらもリーガルハイらしい面白さが詰まりに詰まっている。マクロで考えたら、科学の発展には犠牲がつきもので、なんなら汚職なども自分に直接関わらない限りは容認…
>>続きを読む真実ではなく、何を信じるか
人は信じたいものを信じる、それは事実なんかではなく、つまらない自分の人生を少しでも華やかにできるような、例えば他人のスキャンダルとか
この考えは古沢良太脚本によくあるも…
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一難あってまた一難のてんこ盛り2時間で楽しいwww
テンポがいい笑笑 ちょいちょい入ってくる金八先生なんなのw ガッキーの制服可愛いの、、、、
敵の弁護士も敏腕激硬弁護士だし、裁判官も敵だし、証人…
このレビューはネタバレを含みます
相変わらずの面白さ!!
最後の古美門先生の言葉が刺さった。
深い!
化学の犠牲の上に今日の医療があるってことを考えたこともなかった。
今まで亡くなっていった人達がいて、研究を続ける人達がいるお陰で未…