
1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、斎藤寅次郎監督の浮かれ狐千本桜や、石濱朗が出演する荒城の月、海流などの作品があります。
源氏を除名された義経一行の逃避行と、静御前を助けるため忠信に化けた狐の活躍と。『義経千本桜』を翻案としているらしいが詳…
>>続きを読む#20 猪俣勝人大会@ヴェーラ 猪俣さんご本人も試行錯誤の「試作」と述べており、たしかにそういう感じはあるが、「本来は…
>>続きを読む愛を奪い合う男女たち Happy Hour というネオンサインをはじめとした英字が街を賑わす1950年代の沖縄。 木…
>>続きを読む牧場主と入植者の対立の裏で、実は地元の有力者が糸を引いているという構図。 偽善者こそが一番の悪党。 モーリン・オハラ以…
>>続きを読む新東宝YOUTUBEにて。アラカンが荒木又右衛門演じ“鍵屋の辻の決闘(伊賀越の仇討ち)”が描かれる。 柳生十兵衛の教…
>>続きを読む何にでも1点台をつける人がいるせいで、スコアが低くて悲しい。本当はかなり良い作品だと思う。 南九州、材木を運ばせる牛…
>>続きを読む西部劇ではよくみる懸賞金のかけられた手配犯。これを捕まえて稼ぐことを「賞金稼ぎ」と呼ぶ。ってのを冒頭で丁寧に説明されて…
>>続きを読むこれは、、、思いの外、衝撃作でした。 「壮烈第七騎兵隊(41)」と同じくグリージーグラスの戦い又はリトルビッグホー…
>>続きを読む女も男も只ならぬ異なる固有の本能を持ち、男が女を騙せば女は女の武器を使い本能を有効活用し復讐する。 習慣は第二の天性…
>>続きを読む出てくる男が全員クズ!バーのマダムに寄生する弱小ヤクザ、その使い走りで糊口をしのぐ廃墟ぐらしの男、新聞社に身を置きなが…
>>続きを読むほ。 予備知識なしに観た。その前に東京駅で久々に崎陽軒のシュウマイ買った。醤油壺が好きで。小綺麗な売店いっぱい並ん…
>>続きを読む上映中に館内放送が3回鳴るトラブル。
これは、、、思わぬ良作😊。 一般向けのクリスマス映画では確実にないな😅。 その年の5月に母親を亡くした牧師一家。実…
>>続きを読むラストはあたたかい気持ちになれる良作。
脚本が大好きな実録映画『アナタハン』(1953年)も書いた浅野辰雄(本作では共同監督も)だったので少し期待したのですが…
>>続きを読むサスペンスあり、笑いあり、歌ありの娯楽作で楽しかった。火サス並なのかも知れないけれど、私くらい鈍感な人間には犯人探しも…
>>続きを読む2015年9月15日(火)ラピュタ阿佐ヶ谷 特集/挑む 生誕110年中川信夫 青春のビッグバン フィルムセンタ…
>>続きを読む東京でストリッパーをやっていた筑波久子が帰郷、再び海女の仕事を始める。 筑波が同じ海女仲間の香月美奈子といっしょに明る…
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