
1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジャック・キニー監督のグーフィーのライオン狩りや、ブルおじさん、La cocotte d'azur(原題)などの作品があります。
だいぶ好き。 不死身のグーフィー。 今回はナレーションのおじさん不在。 グーフィーどんな所に住んどんねん。
たとえばジョン・フォードの代表作は何か考えてみると、『駅馬車』、『荒野の決闘』あたりが一般的ではないかと思う。だが、そ…
>>続きを読むなんとも、のんびりと言うか間の抜けた映画としか、、、 ランドルフ・スコットなのにこの駄作、がっかりですわ。 評価を見…
>>続きを読むスカパーにて。白井喬二なる人の小説が原作だそうな。 徳川家斉の時代。水野出羽守(水野忠成)の元で富士山麓に武士の訓練場…
>>続きを読む鬼軍曹リチャード・ウィドマークと、訓練生に甘い軍曹カール・マルデン。 どちらも根底には思いやりがあるため、衝突しても分…
>>続きを読む野村芳太郎監督「伊豆の踊子」で薫を演じ青春スターの地歩を固めた美空ひばりが、同じく野村監督の本作で、父新庄啓作笠智衆、…
>>続きを読む薩摩島津藩の属領となった琉球王国の、年に1度の貢ぎ船がやってきた。いつものように使者が拝謁し、数々の品を献上するその時、献上品のなかから突然白装束の女が飛び出してきた。女は使者に切り伏せら…
>>続きを読む『人間ロケット』はBBCラジオのドラマをベースにしてハマーフィルムが製作、しかもテレンス・フィッシャーの初期監督作品…
>>続きを読む病身の妻が信じきっている夫は他者の妾に惚れるも日日の背信に気付き亡き妻の部屋に籠もる。
赤胴7作目かな?ここにきて一気に子供騙し感が満載になる。 なんていうか先ず脚本が荒すぎる。 三つ目の鳥人が現れ、戌年生…
>>続きを読むシリーズ7作目。 敵がお化け屋敷に潜み、お化けや妖怪の格好で赤胴と対決していくのはとても目にも楽しいビュジュアルだ☺️