
2026年 15
気持ちや関わりの大小あれど、誰もが年配の家族と関わる時に感じたことのあるものが描写された映画だと感じた。
罪だと感じる人もいれば救いと感じる人もいて、受け入れられる人もいれば受け入…
今まで何回も動物の死の選択をすることがあったけど彼らが真にもう死にたいと思っていたかは分からなくてすべてこちら側の考えでしかない
だからこの行為は救ってもいないし安楽でもないと思っていたので、
「頼…
とても重かった。正義とか救いとか社会のルールとか、いろんな角度から考えさせられる、ひとことで言い表せない気分だった。
長澤まさみの "見えるものと見えないものではなく、見たいものと見たくないもの“と…
友人に勧められて視聴しました。
すっごい内容が重くて、見れば見るほど辛く苦しい内容だった、、、自分も祖母と住んでいるのですごい考えさせられてメンタルがやられる。
見てない人は見るべきで、見てよかった…
【ストーリー】1.8/2
【展開】1.4/2
【+アルファ】±0
真面目な介護士が利用者である高齢者の連続殺人犯に。介護士にとっては、その殺人は高齢者と家族双方への救いだという。現実に起こっている介…
どの角度からみるかで変わる正義。
長澤まさみと松山ケンイチの演技が繊細で心にくるものがあった。
柄本明の演技もとてもリアル。
親族側の描写も心の揺れ動きがよく分かるもので、もし自分なら。と考えさせら…
10年前に起きた、介護士による大量殺傷事件に着想を得た作品。
映画では42人を殺めた訪問介護士を松山ケンイチ、彼と対峙する検事を長澤まさみが演じる。
「救いとはなにか」
「正義とは…」
軽々に…
親は子供のために生きる。子は親のことは考えなくとも親は気にしない。彼のした事は正当防衛だと思う。法律用語では違うけど。
身体障害のみならず痴呆があると個人宅での介護は無理だ(ヘルパーが入っても)
施…
「ロストケア」製作委員会