ペンギン・レッスンのネタバレレビュー・内容・結末

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『ペンギン・レッスン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

実話との事。

イギリス人でありながら、アメリカ〜南米を転々と英語教師として勤めてきた主人公がひょんな事からペンギンを飼う事になる話。

ペンギンのおかげで場が和みつつも、背景にある軍事政権の重みが…

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多くの映画、アニメ、漫画を観てきた中で、トップクラスにショッキングな死亡シーンだった。でも、どこか暖かいような気もする。


序盤の、特にサルバドールを助けるまではかなりラテンな空気というか、良くも…

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とにかくペンギンの演技が素晴らしい!(AIではないのか?)
ペンギン好きにとっては、動作すべてがかわいいのだが、やっぱり直立歩行するからこんなにもかわいく思うのかな?

1976年のクーデターによ…

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ようやく観れた。劇場で。今見たらもうアマプラに来てるようだけど、スクリーンで観れてよかったよ。

1976年、軍事政権下のアルゼンチン。英語教師として赴任してきたトム。ペンギンと住むことになるきっか…

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実話推しの中見たけど、パンフ見たらフィクションかなり入ってて、本当はトムは23歳だったし、娘を亡くしたっていうのは設定でしかないらしい。ソフィアも追加設定。この時代のアルゼンチンを描くにおいて、ソフ…

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・結構良かった
・実話らしい
・ペンギンと接することを通して、周りの人間が少しだけ良い方向に変わる。
・みんなベランダでペンギンに愚痴を聞いてもらったり相談してる
・小さなところが変わっていく。いき…

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死んだ後の洗面所のシーンが悲しかったけどよかった。
いいストーリーだった。

1976年、軍事政権と革命派が衝突し、情勢が不安定なアルゼンチンに、寄宿学校の英語教師として赴任してきた、皮肉屋のトム。人生に熱意を失い、教師の仕事にもやる気を持てずにいたが、旅行先で助けた一羽のペ…

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映画でペンギンを観たのは初めてかも。
本作、フアンというアイコンでポップでキュートに包んでいるけれど、軍事政権下のアルゼンチンを描いた側面はなかなかにハード。昨年の「アイム・スティル・ヒア(こちらは…

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'76年軍事政権に揺れるアルゼンチンの学校に教師として赴任して来た英国人トムは、ある日ナンパした女性と浜辺を歩いている時に重油まみれで瀕死のペンギンを助ける、女性には即効でふられてしまいペンギンだけ…

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