
前半と後半の曲や雰囲気がガラッと変わって後半の緊迫した状況を表していて良かった。
PG12だったのでグロがあるのかと思ったが無く(死体みたいなのはある)不必要エロのせいなのかな?
主人公と同僚の愛…
ソ連がチェコに侵攻したのは1968年ということなので、私は小学校の5年生だったのかな。当時ニュースなどにはほとんど関心がなかったわりには、結構鮮明に覚えているんだけど、きっとその後、岡林信康の『くそ…
>>続きを読むチェコ・スロバキア合作映画。60年代後半チェコスロバキアで起きた民主化運動プラハの春、そして'68年8月20日ソ連とワルシャワ条約機構による軍事侵攻時に国民に真実の報道を発信し続けたチェコスロバキア…
>>続きを読むチェコスロバキアのプラハで1960年代に起きた自由化の波「プラハの春」。その状況を刻一刻と報じたラジオ局が舞台。
大国ソ連と同盟国が侵攻する中で放送を続けた様子が一人の兄弟を軸に描かれます。
ロシア…
映画館で予告を見て気になってた作品。
てっきり、記者や民衆の思いが通じて、撤退する流れだと思っていただけに、最後の展開にはびっくりしたわ。
現実の歴史は、物語のように上手く進まないんだなって思い知…
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